「しぐさ」を見れば心の9割がわかる!」
ということは、言葉だけの信用度は1割ってことですね(笑)。
親しくなればなるほどケンカが多くなるのは、
相手に心を開くと嫌な表情もみせやすくなるから。
笑顔だけ見せている付き合い、確かに打ち解けているとは思えません。
では、笑顔ですが、ひとは心から笑った時、最初に口元が開き、遅れて目元も緩んでくるものだそうです。
ひとはこれを自然にわかっているから、作り笑いをするときはまず口をつくるので、
「目は笑っていない」
ということになるのでしょう、と。
いろんなしぐさの心理がわかりやすい例えとイラストで解説してあり、
自分について当てはまったのは、
私は外でお酒を飲むことは職場などオフィシャルな行事でして、
それ以外で外で飲むことはなく、ひとりで外で飲む、はさらにありえないタイプ。
これはマイペースということで、はしご酒はさみしがりや、女性のいる酒場で飲みたいひとは世話焼きでサービス精神旺盛な人、
ちょっと憧れるいつも決まった店のカウンターで飲む人は、孤独を愛するひとではなく社交性もあるが、ストレスも感じており、嫌いなひととは関わりあいたくないタイプ。
なるほど。
あまり笑顔をふりまくタイプでもないし、おしゃべりが得意でもないので、自分って社交性がないなあと思っていたけれど、
よくしゃべるのは人に知られたくないことがあったり、沈黙が怖くて相手に嫌われたくなくてしゃべりつづけていることもあるそうです。
何かホッとしますね。
じつは推理小説を途中まで読んだところでこちらが気になって読み、
読み終わってしまったんでした。
息子は風邪を引いたようで、お昼からダウンしております。
裸族風邪に敗北!
これからは古代ローマ人をやめて、FUCを着るひとになってもらいたい。
ではでは☆
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