葉月二十二日 瑞穂の国おはようございます。市民農園のまわりの田んぼはいつのまにか黄色みを帯びて、実りの秋が近づいていることを教えてくれます。子どもの頃は家のまわりから通学路まで田んぼばかりだったので、毎日田んぼを見ながら登下校していたものです。水田の真ん中で愛を叫ぶ蛙の声がすきだった。だんだん朝がゆっくりやってくるようになりました。まだ外は暗いです。きょうもよい一日を☆