映画の話し | 風と共に送る日常~With the Wind~

映画の話し

最近邦画にハマってます。

洋画も観たりするのですが、国籍が違うせいもあると思うのですが、なんかギャップがあるのでごさいます。いや…洋画も面白いんですよ!面白いやつはね!でも邦画は親近感があるというか、なんというか…






言葉の問題か?






いや、違うはずだ!洋画は絶対に吹き替えでは観ましぇん!







そういう問題か?






まぁ、どっちでもいいか…

最近観た邦画の中で良かったものはDETH NOTE、シュガー&スパイスですかね…





全然ジャンル違うやん!





でも面白ければいいんです!




最近観たい映画があるんです。「僕は君の為に死にに行く」…このタイトルであってる?






観たいです。戦争物は色々と考えさせられます。人は何故闘うのか?何故殺しあうのか?




結局は誰かのエゴじゃぁなかろうか…そう思うわけですよ。





大きかれ小さかれ、人は誰かに傷つけられ、傷つけているのです。皆さんはこんな経験ないですか?戦争とはこれの延長線上なのではなかろうか。どこかで譲り、譲り合う事が人間誰しもが持つエゴを緩和する秘訣ではないんでしょうか…
僕はそう思います。





まぁあくまでも僕個人の意見です。








ん?映画の話しはどこいった?