withthecosmosのブログ

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単なる読者になろうとおもたら、ブログができてしまた。。というふろく^^;
どうしようか、なぁ。。;

いろいろなことがあった今年の夏。悪性がつづくので自然もお怒りでございます

そしてこういうのも多くなっている現実でございます。政治家はたんなる政治屋だった、ということでおわこん確定な今日この頃。「政治不信ではなく政治家不信」だったのだがこうしたいかさま言葉は「子供の貧困」とかも同様。もっとも名前を変えての新装開店、とかも言葉の「黒魔術」。この不信の構図が戦後のそれである、ということであればその構図について、誰もが「予想し始めている」であろうこと。もっとも今世紀よりまえはまだまともにやっていたところもあっただろうからその分析も必要だろう。明らかな売国始まりは「あった」わけだから。それは今世紀初頭にはここ日本でも(一部では大いに)話題だった。調べれば分かること。誰でもに見える形で、売国政治屋が話題で一般市井にまでそれがおり始めているのが昨今であればこれは第2波である。

 みせかけの保守は、そういう演出、というのはもう見慣れたものにもなりました。こおろぎなんとかとかはじめ、今も別のでやっている演出だが、、演出がへたくそなのは、、あほなのだろうか?「観客を」なめているのか? 一部観客を「さくら」としてやとってちょうちん持ちさせているようだが。いろんな「演出」が今後も起きることだろう。

 

おたくのみんなの聖地で、実にふとどきものでございます、が、こんな展開はわかっていたことだろう

こんなのもありますね、そういうこと 「知ってた」と誰も考えるだろう件

 

王者が来日されるらしいですね、オーケストラのあれもやるそうです。あれはクラシックコンサート仕様だったので今回も同様でしょう。

 

こちらは墨田トリフォニーだった↓ CDは2種、ロックのとクラシックのとリリースされていた。

 

トロピカルカクテル

ロールケーキうさぎクッキー

クッキー金魚

 

 

スイーツ生ビール

ブーケ1

 

歩く

チョコカップケーキ

 

こちらは先週のライブの配信、、あめのじんぐうもあり、27日から4日間雨

虹 新キャプテン

イルカ 今回のライブの座長? 0:33のところで才能・異能が「見える」と以前にも書いたか、、? 今回の楽曲も乃木坂くぉりてぃかと思います♪

 久しぶりに聴きましたが↓ よい、、とりはだたちました

 

スライム

波

セキセイインコ青セキセイインコ黄

 

 たまたまこちらをみつけたのでご紹介。このシリーズのなかではセブンが「大人」の視聴にも十分耐ええる作品群かと思いますが、「これこそセブン」という作品が公式でみられますのでご紹介。いつまでみられるかわからないので貼ります。

最後の場面の有無で、この作品は非言語の領域を映し出しているかに思えます、この「友」とのやりとり含めて。言葉で説明できる程度のものを誰も望んではいないだろう。かつての「少年」たちはこれを見ていた、ということでもあります。テレビは優れていた時もあった。今は見る影もない。ちょいとPRの中断が多いが、番組としては前半後半で間にCMがはさまっていただけだった。セブンには品があり、音楽・音響も優れている。

 セブンの多くは優れている、これはその中でも、何かを残す作品かと思います、必見☆

 

アルカトラスから脱退して日本版としてソロがでることになりました。逆輸入の形で海外でも話題だったらしいが、王者のあるばむは沢山出ているのでセレクトは難しい。初期中期とか分けるほうがよいのかもしれない。どれも聴きごたえはあるのですが、、一般的な捉え方だとヴォーカルがあるほうが分かりやすいのかもしれない。どのアルバムも聴く価値はあると思いますので(王者クオリティーを持っている)初めからきくのもおもしろいでしょう。最近のはちょっと記憶が薄いのはやはりヴォーカルなのかもしれないと思います。とすると元レインボーのドゥギーホワイトまでか。ま、そういう意味ではヴォーカルごとに期別になるのかもしれない。。v

そうすると聞きやすいのは「Seventh sign」か、「エクリプス」か、。

が、ヴォーカルありの楽曲でもやはりマーク氏とのこれではないか、と思います。王者は個人名のとライジングフォースと「適当に?」分かれているのだが、あまりそれを気にしたことがないーー; 1999年の神奈川県民がよかった、と以前にも書いた。最終日でおそらく本気でマークが歌えていた、、ので王者を「喰っていた」ところもあったかもしれない。(蝶々夫人のあれとかも歌っていた。)が、そこがよかった。王者はなんにしろ王者なので、他のメンバーが全体を左右する。、、、なんかあるらしいのだが、、聴いたことはない。王者の場合はちゃんとギターが弾けるので、ライブは大概CDよりも上である、ということが「分かる」。昨今のアーティストのライブはすまほ録りを許容しているライブも多いらしいのだが、かつてはどこもそういうことはなかった。ライブの記憶での最高位はこのときのと、どり虫のI&Wツアー戻りが双璧な記憶でした、いずれもヴォーカルがよかったということでしたーー;、まぁそういうものでしょう。ギターは良くて当たり前なので♪

 

ALCHEMY / YNGWIE MALMSTEEN

ダビンチのこと

ジャケがちがうが、こちら。なんでもここに「宇宙人」の死骸があるとかなんとか、、当時?王者はクライヴバーガーとかを読んでいると語っていた。

 

 

ことしもはや後半となりました。各国でも地震が起きているところで気になります。

戦争についてはこちらのかた以外には、どなたかいるだろうか、、

 

あきらかに国会は変わったと思う