withthecosmosのブログ

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単なる読者になろうとおもたら、ブログができてしまた。。というふろく^^;
どうしようか、なぁ。。;

話題の横浜 神奈川といえば、あれなので、さてどうか。選挙そのものの全体の様子が興味深いところだろう、と思うが。

15分あたりからスタート これは面白いですな!必見☆

 

現実という結果をみるなら、、ということでもあるわけだ。かに座

32を思い浮かべるとすぐにこちらも思いつくので、こちら。何度か楽曲は貼っている。メイデンファンからは賛否あるらしいが、全体のまとまりがよいと思う。これはFMで長い曲特集というのをやっていて聴いた。いろいろ他の作品をきくと前作も似たようなことをやっていた、と分かったが、こちらが洗練されていると感じたですね。放題は『第7の予言』ー_ー

ご存じかと思うが、アイアンメイデンというのは鉄の処女だがこういうヨーロッパ中世?の処刑器具のことである。ミイラ館みたいのに中がトゲトゲで、閉めると!グサッ! という処刑具。実際のところ後処理が面倒くさそうなような、、どうだったのだろうか、、? 脅し用だった、ということもないのだろう、、。意外と話題にならない器具のようにも感じるところ。

アルバムはリマスターされたのはデザイン色が変わっている。

 

Seventh Son of a Seventh Son / IRON Maiden

 

こちらはCD時代かと思われる。おそらくレコードは出ていなかったように記憶している。名盤であるがCD時代の名盤はコンセプトアルバムが多いようにも感じるところ。CDの長さは第九が基準だったとかなんとかだが、曲数やら時間が伸びた、A面B面という発想が消えたところで全体的に薄まったものがあったのかどうか、、かつての音楽はラジオ基準だったのか、意外と短かったがそれを感じさせなかったところもあったように思うことは随分以前に書いた。長さの問題ではないのだが、その縛りは意外と大きかったのかもしれない、とは思われる。

 

Operation MindCrime / Queensryche

 

この次の作品「エンパイア」のほうが聴きやすい楽曲も多い、が、アルバムで選ぶとこちらなのだろう。まぁエンパイアもよい、のだが。。; どちらかというとエンパイアのほうが思い入れがある^^ が、アルバムならオペレーションだろう。何か、ロック作品の流れを変えた作品のようにも思えるところ。このバンドの作品はリアルタイムで初めて購入したのはエンパイアだったが、ちゃんと聞いたのはオペレーションが初めてであった。

、、エンパイアだとしばしはったこれ ↓

この出だしがとてもよい 

 

なにやらエンパイアのがよいようになってしまった。。; 

このあたりの時期からがCDの出現ということになるが、そうすると、意外とあるばむとしての出来がおちたような印象もある。こちらはまだレコードである。

 

WATER MARK / ENYA