withthecosmosのブログ

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単なる読者になろうとおもたら、ブログができてしまた。。というふろく^^;
どうしようか、なぁ。。;

こちらはずっとあとで、数年前に知ったといったほうが正確。ボックスのでだいぶあるばむをきいたもの。ホテカルがギター楽曲としては有名でもありましたのでよくギター誌に譜面が載っていた。それだけ知っていた程度でしたが、このアルバムはそれとして1か2番か、ともあれ片手にはいる優れた作品かと想います♪

全体的に統一があってあるばむとして優れている。歌中心でギターソロがめだったものではないところなので、でんきのひずんだギター音楽を聴いていた昔にきくはずもない作品ではありました、多分聞こえなかっただろう、。が、このギターはやれば難しいですな、、。イーグルスのレコードは持っていないのであるばむはCD時代に聞いている。カントリー音楽っぽいところも他にはあまりなく?よいところ。ライブ盤とかもとてもよいですが円盤映像でもいいのがあるようですので、まだ見つけてみたいところです。イーグルスが楽曲はいろんなところでぱくられているとか、という「うわさ」もあるとかなんとか、。

 

DESPERADO / EAGLES

公式か? 全部きけると買わないよね、、? 昨今それも問題になっているとか、、

 

 

 

シンリジーへの興味はゲイリーのギターからだったので関心はギターであって楽曲ではなかったのでした。が、一枚だとこちらだろうか、。サイクス氏はゲイリー師事っぽく、アイリッシュでの結びつきのようなものであったか。フィル追悼公演は今話題の中野さんプラでみたが、サイクス氏は実は歌がうまかった印象。フィル氏の歌いまわしもそのようであった、という感じであった。このアルバムはシンリジーのなかでもハードロック・メタルっぽいつくりだったろう。他は違っているし、逆に本来のバンドのそれではなかったのかもしれない。ギターソロもゲイリー氏のフレーズっぽいのもあり。

が、このバンドはやはりこれが本流ではないようにも感じるところ。もっともフィル氏の歌があればなんでもよい、ともいえるが。とりあえずこちら。

 

THUNDER AND LIGHTNING /  THIN LIZZY

この楽曲もギターに注目が行くが、、実は歌がすごい気がする

 

一番このみな楽曲はこちら、とこちらあたり。こういうのは他ではあまりないような感じではある。

改めてきくとやはりこちらですな、、、明らかに、、;

 

 

 

こちらはまよわずこちら。とはいえ先代ギタリストがウリ様ですが、、神もいたが、、日本で人気があったのでライブLPは中野サンプラザだった。ので、ウリ様は同じ中野でライブをやったのが、、何年前だったでしょうか(こちらのどこかに記事あり)。円盤もでてます。とはいえ、アルバムとしての迫力はこの一枚でジャケもいけてます。ドイツのバンドです。

現在でもレコードがリマスターで手に入るようです、、。ジャケ買い、とか。ウリ氏はみたがスコーピオンズはライブを見ていないですねぇ、、。引退してまた復活している、とか。

 

BLACKOUT / SCORPIONS

日本のレスラーのでてくるときの曲として使われていたようですね、、、王者もそういうのを作っていた。。;

 

さてどちらを選ぶか、、アルバムとしてのバランスは1stなのだろう。昨年オジーが☆になりました。3rdであるジェイク氏の「バーク」もあれだが、まぁランディさまの一枚、こちらに♪ オジーさんやランディ様についてはすでにたくさん書いているので、みじかめに。ま、、ライブのとかレコードとかあれやこれを、、今後貼ったりする予定ではあります、、;

オジーさんの歌声はとても「個性的」で不思議な存在感、サバスのほうはこれらソロを聴いた後に聞いたのでしたが、数年前にオジーのサバスあるばむすべてを聴いてます。オジーよりもランディさまへの関心で手にしたのでした。

 

Blizzard of Ozz /  Ozzy Osbourne

 

公式からだとこちらとか。以前には公式にあげられていたかとおもうが無くなっているようだ、、

貴重映像だが、店舗がおそいのでは、、といわれていた^^

こちらはおりじなるあるばむには入っていないリミックス。2次的企画としてはよいものだが、この楽曲はキーボードも美しいのでおりじなるあってのこちらだろう。

 

こちらもセレクトはむずかしいところではある。「ヨーロッパ」がはいっている『アミーゴ』は横尾忠則氏がデザインしていたかと思うが、ライブ盤『ロータス』も同様。ゲイリー氏とかぶるよな泣きのギターとしてしばしギター誌には取り上げられていた。とはいえサンタナ氏はあのウッドストックにでているのではるかに古いわけだが。ゲイリー氏はクラプトンのコピーでギターを学んだといっていた、エディも同様なことを言っていた。クラプトンについてはほぼ知識がないのであれだが、サンタナの影響をかんじるところであった、がわからない。アンプのメサブギはサンタナのためにアンプをつくったとか。VOXのワウとの組み合わせでフィードバックを行うそうだがそれがこの組み合わせでないとむずかしいとかなんとか。ゲイリー氏の「パリ散歩」でのぁのなが~~ぃフィードバックは同様のことでやっているのかどうか? ワウはフット型にしたイコライザーなのでそこでポイントをみつけるのだそうな、、いずれにせよギターアンプの音量がないとフィードバックしないかと思われる。もっともテクニカルにフィードバックを多用して操ってた元祖はジミヘンだったのだろう? 今のVOX(コルグ?)でも同じなのかは不明。この当時は高中氏と同様にヤマハのあのSGの特注?だったろう。

 

Zebop! / SANTANA

展開は「ヨーロッパ」に似ている^^