昨年の躍進の社会背景は、具体的な国民の生活苦・不安にある、と見ます。ゆえにこの構造から現実を語る政党が支持率を落とすということは、与党が現実の国民の生活を見て政策をうたない限りはまず起きない、と見る。今年は大転換になる可能性もある。
簡単なことである、例えば事象保守の方々など言葉の生業の方々は、自身で交通機関、スーパーとかでお買い物などしているのだろうか?そういう現実をおわかりなのだろうか?疑問を持つ。交通機関が時間通りに動かなくなっているところがある(人身、立ち入りなどなど?)、この数年だけで物価がどれぐらい上がっているのか、おわかりではないのであろう、とみえる。空気でも食べているのかはしらんが。
国民の期待が見事に裏切られたのは、かつての民主党政権誕生のときである。その当時の政治屋への信頼など痴ほう以外はないだろう、またこの数年の流行やまいでも「こりゃやとうもおしまい」といったところだったろう。当時やったことはせいぜいがたばこの値段が上がったぐらいだった。あとはすぐに国民虫の内部闘争か。選挙違反が問題に上がった時に311が起きた。
その二の舞にならないことを「見ている」といったところなのだろう。ちなみにここでも触れたことがあったがニコチンがあれに効くのでは、というニュースはあった、おふらんすだったか。であれば、いろいろなことが計画通りに蠢いている、ということにもなるだろう。
すごい内容である
すごい内容である、、明るい話ではないのだが、なぜかふっと可笑しいのは何故なのだろうか、必見
こちらは興味深いところである。いろいろなことが言われているが、数時間前に中京の誰かにあっている、というあたりはメディアではとりあげまい。本人の語っている一次情報がまず重要であるのはいうまでもない。数か月かけて用意してきた、と語っている。