withthecosmosのブログ

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単なる読者になろうとおもたら、ブログができてしまた。。というふろく^^;
どうしようか、なぁ。。;

昨年の躍進の社会背景は、具体的な国民の生活苦・不安にある、と見ます。ゆえにこの構造から現実を語る政党が支持率を落とすということは、与党が現実の国民の生活を見て政策をうたない限りはまず起きない、と見る。今年は大転換になる可能性もある。

簡単なことである、例えば事象保守の方々など言葉の生業の方々は、自身でスーパーとかでお買い物などしているのだろうか?そういう現実をおわかりなのだろうか?疑問を持つ。この数年だけで物価がどれぐらい上がっているのか、おわかりではないのであろう、とみえる。空気でも食べているのかはしらんが。

 国民の期待が見事に裏切られたのは、かつての民主党政権誕生のときである。その当時の政治屋への信頼など痴ほう以外はないだろう、またこの数年の流行やまいでも「こりゃやとうもおしまい」といったところだったろう。当時やったことはせいぜいがたばこの値段が上がったぐらいだった。あとはすぐに国民虫の内部闘争か。選挙違反が問題に上がった時に311が起きた。

 その二の舞にならないことを「見ている」といったところなのだろう。ちなみにここでも触れたことがあったがニコチンがあれに効くのでは、というニュースはあった、おふらんすだったか。であれば、いろいろなことが計画通りに蠢いている、ということにもなるだろう。

 

とても興味深いところ、必見

そうして、明らかに国会が変わったように見える。だれでもそう感じるだろう。

そして、いわゆる識者(すでに死語)やら事象保守をこことの関連で見る、ということにもなっているだろう。皆様ご存じのこと。いろいろと興味深いところである。

 

かつて書いている。いわゆるプロレスの工業では、見かけはべびいふぇーすとヒールが仕込まれる・あるいは設定される。一番設けるのは・あるいはそれらを制御するのは興行主であろう。こうしたことが行われてきた、のであろうと書いていた。両方仕込めば、それぞれを制御できるあるいはするためにこそそのようにする、と。商売ではそれにカネをだして始めた経営者がいることは分かりやすい、が政治政党やら学問ではちょっと分かりにくくなる、見かけ上それらが「主体的」「自主的に」稼働しているかにみえる、あるいはそのように仕掛けるから、であろう。

ある枠内に問題やら話題をはめ込み、動きを制御する「装置」として稼働している、そうゆう「役割を演じている」という推し事も、あるんだろうね、とみておくとよいのだろう。皆様ご存じのこと。これは佐分利みなるコントロールの手法ともいうのだろう。

そうした枠からはみでたり、自分に力があると「勘違い」したものははずすか、おとす・けされる、ということであるのは、特に海外のあーちすと、とかをみると歴史的に分かる、ように、見える。もう皆様お分かりでしょうから、誰とか面倒なので言いませんが(藁:)、日本国でも同様にそのような「演者」であれば、たとえば、、誰でもよいようなもの、ともいえる。

話題のあのてーしゃつが、もとこめでぃあんなんてのも、まぁそういうことであろう、ということである。この視点からみればよくわかることもあるだろうが、、、もう面倒だから見ない、という洗濯の時期だろう。とここでは書いてきたわけである。

政治家や政治屋をうわさやら話題やら番組やら紙面でメディアが独占的に「攻撃」してその行方・命運を制御する、ということは、よくやられてきたこと・得意技である、それだけかもしれない。ゆえにメディアを第一権力、というわけだった。これもまた見かけ上は「主体的に」稼働しているかに見せかける、ということであったろうが、この数年では明確に、「あぁやっぱり」と背後がばれた、ということであった。

さてさて、この黒魔術、「悪魔」に魂を売った気分というのはどういうものやら、ということでもあるが、皆様とうにご存じのこと。誰もこのような観察/思考のプロセスを通じて、本物と偽物を区別する、というような時代に突入している、ということだろう。かに座

 

一枚も2枚も皮がむけて、立派な感じがする。かつ、普通の言葉で語られている。「専門用語」ってのはいわば胡麻化しのようなものだもの(みつを:談)

 

移民123万人、という与党の政策。

分かりやすく説明されています、必見。