お迎え初日にシェルターからペットショップに直行して作ったのが赤いホネ型のタグ。タッチパネル式の自販機であっという間に出来上がりました。
で、数カ月後に同じ様にタグ自販機の設置してある別のペットショップで、我々の応援してる地元アイスホッケーチーム、ロサンゼルス・キングスのタグを見つけちゃったんで、また、作っちゃいました…。
普段、使ってるRuffwearのハーネスはIDタグポケットがあるので、ホネverはそっちに入れて、キングスverを首輪にぶら下げる事にしました。
つまり、迷子札の2枚付け。
更に、ハーネスの内側にも電話番号を油性ペンで書き込んでるんで、本当にコレで迷子になったら、お願いだから電話して~って感じです。
で、厄介な事になったのが、市の登録が終わって鑑札が届いた時。
鑑札とIDタグを一緒にぶら下げると、チャリンチャリン、うるさい事この上無い…。
そこでタグ・サイレンサーなるものを導入。シリコン製のカバーの中に2枚とも閉じ込めて、音をさせない仕組みです。バッチリです。
更に、この頃、相方が首輪コレクターになってしまって、タグをあっちの首輪、こっちの首輪と付け替えなきゃいけなくなったんで、ストッパー付のS字フックも導入。
でも、ここまでアレコレやったからって、ご丁寧に迷子札が日の目を見る羽目に陥らないでね、くらま…。


