Let Me Be The One Expose は、Point Of No Return が代表作になるのかな。 そう言えば当時、女性三人のボーカルグループって、結構いたような気がしないでもない。 Point Of No Return Come Go With Me |
Rhythm Of The Night キャッチフレーズは80年代のジャクソンズ、でしたっけ? スローな曲が多い中、コレはお気に入りでした(^^)。 Talk To Me Stop! Don't Tease Me とりあえずと言うように新年の挨拶を口にした親友が、あのね、と続けた。 「一番下のちび(中3・男の子)が非行に走った…」 ヒコウ? どゆこと。 「煙草吸うてんねんっ! 夜も抜け出すしっ!」 …アンタがそれを言うんかい。 どうやら目前の受験を前にしてお勉強の苦手な彼は、非行と言うより現実逃避に走ったようだ。 おまわりさんのごやっかいにもなったらしい。 「今になってあの頃の親の気持ちが痛いほど解かった…」 なるほど。 まあウチらの場合は現実から逃避をするのが目的ではなかったし、ちゃんと学校に行ってそこそこお勉強もしていたので、非行とはちょっと違うような気もするけど、繁華街と学校を往復する生活だったので、決していい子ちゃんだっとは言えない。 あの頃は、親の言う事はいちいちもっともでわかりきった事だとうるさく思っていたけど、今になって思えば、全然解かっていなかった。 責任、の意味。 全ては将来に繋がっているという事。 つまりは、お気楽だったんだよね…。 心の何処かで無駄かもしれないと疑いつつも、親は小言を繰り返さずにはいられない。 自分達の体裁とか、そんな事ではなく。 ただ子供の為を、将来の幸せを思って。 抑え付ける事は出来るかもしれない。 抑え付けて結果オーライ(受験成功)になる事も、あるかもしれない。 けれど、本当に納得させて現実と向き合わせる事は、あの頃の自分達を振り返ってみれば解かる。 たぶん、無理だ。 『子供』なんだから。 なにより、抑え付ける事に成功しても結果が……だった場合、その不満や反動はどこに向くんだろう。 親友である親、だろうか。 親友の息子である、彼自身だろうか。 進学が全てとは思わない。 でも、他にしたい事があるわけでもなく目指すものがあるわけでもない彼に、進学せんでええよしたい事ゆっくり見つけな、と言えない親友の気持ちは、よく解かる。 さて、どうなるかな…。 受験まで、そろそろひとつきを切る頃だ。 |
Genie 1st アルバムのプロデューサーがイタリア人という事に驚いたのは、私だけじゃないはず。 On The Beat Mistakes ジム、楽しんで通ってます(^^)。 平日は昼間、昨日の日曜は夜間に行ったのですが、昼間はじいさまばあさまおばさまが多く、夜間は若い人が多かった。 平日に二回、週末は家族と一緒に一回、週三回で通って、行かない日はおウチでストレッチをしてがんばろうと思います。 目指せっ! 細まっちょっ!! 五年ほど前までは少年のような腕と形容された二の腕を取り戻すぞっ!!! (笑) |