前日、わずかにデモンに親らしい部分が見えたとおもったのもつかの間、早くも幼児達のひし形は真っ赤(笑)
親も必死。
デモンの頭上の赤さからみるに、怠けていると見せかけて彼なりに「楽しさ」「心地よさ」あたりを回復しているんでしょう…・
ベッドにも入れてもらえず、幼児限界。
一瞬死んでるのかとおもってびびりました。
2人共力尽きて床で就寝。
サタニアに「心配する」のようなコマンドがでていましたが、心配する前にどうにかしてくれ!
が、サタニアも妊娠一日目なので自分の命をつなぐのに必死。
最愛の妻と食事ができてデモンは嬉しそうですが後ろにちらっと見える幼児をベッドにはこんでやることが先決なんじゃないかとちょっとイラっとしてしまいました。
かわいそうすぎる・・・・
新鮮なミルクすら、ろくに与えられていませんからね・・・
完全フリーウィルプレイって、たのしそー!と安易な気持ちで始めましたが、相当な覚悟が必要ということが発覚。
イヒルの方も空腹のあまり、そこいらにちらばっている腐ったミルクを手当たり次第に飲み干す。
吐き出してしまいますが、僅かに空腹がみたされるらしい。
そういえば、生まれた時間差が数時間の2人の幼児ですが、丁度午後6時をまたいでいたようで、誕生日は一日ずれています。
イヒルの方が一日早く子供シムに。
このせつなそうな顔にプレーヤー罪悪感・・・・・・・・
気晴らしに木琴をたたく後姿が幼児ながらに哀愁漂ってますね。
ちなみになぜこの2人がベッドにいれられないかと言うと、このうさぎのぬいぐるみをデモンがここに置いたために、ベッドに寝かせることが出来ないようなんです。
手を出すか否か迷ったんですが、しばらくしたらデモンが勝手に片付けて(腹話術をするために移動しただけだけど)くれたのでほっとしました。
まあ・・・デモンのせいなんだけど(笑)
地獄絵図再び。
なんとか一日をのりきったサタニアは無事、妊娠第二形態へと進化。
あまりの環境の悪さに思わず片付け。
でも子供の世話を優先させてほしい・・・。
部屋の環境については皿を片付ける程度では復旧できないほどなんだから…。
イヒルが遊んでいる水溜りは、サタニアがお漏らしをした水溜りです。
ばっちいからやめなさい!
誰にもかまってもらえず、幼児精神崩壊寸前・・・
ツェーナ「おにーたん。つぇーな達、おっきくなるまでいきてられるかな?」
イヒル「いきてられるといいね」
既にK点越えのナイトメア家。
まさに悪夢。
一日乗り越えればイヒルが子供になりますが、さらに赤ちゃんも生まれますね。
どうなるんだ。














