ちょっとブサイク幼児ですが、大人ばっかりのトシカワ家でみんなにかわいがられてスクスク育つマナユキ。
歩行もおまるも話し方もマスターしているので全然手がかからない子です。
でもかなりやんちゃ気味なシムなので犬のえさを食べる子になりました。。
マナユキ「みどりのミユク(ミルク)よりおいちそー!」
マナユキ「うまうま!」
空腹でやってきたタッカーが、えさをとるなとマナユキに向かってほえ始めました。
タッカー「キャン!キャン!(ぼぼぼぼっちゃん、僕のたべるぶんも残しておいてほしいんだけど・・!!)」
犬も空腹状態だとこんなふうに幼児に対して猛烈に抗議するんですね(笑
あわててマナユキに哺乳瓶を渡したところ(といっても大しておなかがへってなかったはずだけど)、なかよく1人と一匹でごはんタイムです。
あるべき風におさまったかんじでなんかこの風景かわいかったです。
いつまでもかわいい幼児姿をみていたいところですが、今日はマナユキの誕生日。
ついにマナユキも子供シムに成長します。
サンディ「ちょ・・!ちょっとまって!!がふがふ・・この料理ちゃっちゃと食べちゃうから・・!待って!」
サンディマナユキの晴れ姿にまにあわせようと必死。
マナユキとエドワード、ダメゆきは一体どこを見て笑顔なのか・・・
ママであるアイビィーに目線を送ったら当の本人にはスルーされたんでしょうかね?
ダメゆき「ほうらマナユキー、マナユキのために買ったケーキだよ」
マナユキ「ぼくの!」
なんでかここから写真が小さいです。たぶん写真の設定を間違えたのかも。
マナユキが手をのばしたところ、腕から落ちそうになってあわてるダメゆき。
ダメゆき「こら・・!マナユキ!お、落ち・・!」
なんとか体勢をたてなおしてマナユキと一緒にロウソクをふきけすダメゆき。
頬をふくらませている様子をみると、ダメゆきも老けたな・・・という感じがしますね。
後ろで永遠に棒立ちのエドワードおじさんが怖いです。
床におろされるマナユキ。
マナユキの小さな悪友、タッカーもお祝いにかけつけてくれました。
ゆらゆらと立ち上がって
ついに成長です。
タッカーくつろぎすぎ。
タッカー「(ぼっちゃん、僕とおなじくらいの大きさだったのに急に伸びるなんてずるい・・・・・・・)」
ついに子供シムになったマナユキ。
完全にプチダメゆきですね。
ちなみに10代の頃のダメゆき。
子供時代のダメゆきのSS、まともなのがありませんでした。当時はほんと存在感が薄い子でしたからね。
マナユキの方がやっぱり、アゴのラインはアイビィーのシャープなアゴをひきついでいますが、全体的にダメゆきのクローンです。
実はトシカワ家は自分の中で「タウニーとなるべく結婚する」という縛りを設けているのですが、「トシカワ家のブサイク遺伝子がくつがえされるのはいつなのか?」も縛りというか目的として組み込んでみたいとおもいます。
この頬骨遺伝子なかなか強力ですね。
そのマナユキが成長した誕生会の最中に唐突に怒りゲージを真っ赤にするアイビィーママ。
自分の息子の誕生日に自分の息子に対してそこまで怒る理由がわからん。
アイビィー「お義姉さん、小さい頃はかわいかったけど、やっぱり男の子ってがさつでしょ?やっぱり女の子がよかったわぁ。
マナユキのヤツ!なんなの一体!?ちょっと良く成長したからって調子に乗りすぎなのよあいつ!!!」
サンディ「アイビィーちゃん、そのアイツは・・・あんたの息子なんじゃないのかい?」















