先日のESOTERIC K-01視聴会にて、
開発者の方が見えられて色々な
開発秘話・・・を聞いちゃいました・・・。
秘話でもないか・・・
K-03のトップパネルを取っ払い中身を~
右上部に見える空間は、
K-01だとモーター等の制御用基盤が乗ってるそうな。
枠に使われてる、アルミの鍍金加工にも拘り・・・
現場に足を運んで、製品の説明からして、
黒白のラインが見えますが、
このひねりの回数もしっかり管理されていて、
音に影響するので、このひねりの回数が重要なそうな。。。
(一般の方は・・・驚きでしょうなぁ~
でこいつが、
新?開発ジュラルミン製ターンテーブル?
底も沢山穴があいてますが・・・
全部にねじ止めしてるわけではなく・・・
音を聴きながら、ねじを止める位置を決定~
しかも、そのねじも一本一本長さが違うそうで・・・
・・・組み立てるのも大変ですよねぇ~
この写真、ねじの色が違ってるの分かります?
これも音を聴きながら、決めたそうで・・・
ネジの頭の磨き方でも音が違うといわれておりました・・・。
どこまで・・・も拘りの逸品ですなぁ~
こんだけ、こだわってる
ESOTERICはさらに音も良い商品に思えてきますなぁ~




