つづきまして~ノアさんへ・・・
チッカチカでテッカテカの外観のBurmester![]()
んで、Burmesterさんから登場したスピーカー
意外に普通・・・でもよ~くみると・・・
・・・見なくても
アンプやプレーヤーに有るコダワリが全く見受けられぬ外観やん・・・
なんか・・・雑・・・って、おい(150万位してますがなにか
)
そして、このブースのメインはやっぱり、
Sonaus Faber の The Sonus Faber
価格は、2000万だか、1000万だか・・・
まぁ~むちゃくちゃお高いってことで・・・![]()
そして、価格もさることながら・・・
一本 300kg・・・ 高さが1713mm・・・![]()
全てにおいて、超度級やねぇ~![]()
キャビネットは天然木積層財をプレスでまげて・・・
天板&底板はアルミブロック・・・
も~なんじゃこりゃ状態・・・![]()
音は、流石に、流麗な高級品の音がしてました。
ただ、このスピーカー、 The Sonus Faberて名前を冠してますけど・・・
創設者で、音作りからデザインまで手がけてた方を追い出して、
会社をのっとって(言い方悪いかな??)出来上がった作品ですので・・・
The Sonuus Faberってのには疑問符が着いちゃいますねぇ~
個人的に・・・
ただ、音は良いよ・・超高級品ですけど・・・・![]()
そうそう、こいつをならしてたのは Soulution
Soulution 700(モノパワーアンプ約700万・・しかも1台さらに96kg)
Soulution 720(プリアンプ約460万こっちは、30kg)
重さだけでも合計850kg・・・価格は・・・![]()
まぁ~東京オーディオショーの醍醐味やねぇ~こんなん見れるって。。。
個人的には
Sonus Faber
Toy Draska(約16万・・・現実的やぁ~
)
の方が好みやねぇ~
スピーカーが、革で包まれてます・・・面白い![]()





