はい、先輩の只塵さんが登場した。
昨日のことだけど、あまり時間がないから、日記書かなかった。
結局....先輩の只塵さんの誕生日はラメたんと同じ日になった。
これはこれは...大変いいことじゃん。
でもね、昨日メールさえ書かなかったことは本当に...人生の間違いって言える。
ラメたん、もう送ったけど、お誕生日おめでとう。![]()
只塵さん、同じの日に生まれたあなたも、ラメたんのように、素敵な人になれよ。
ヒロキが待ってるから。
じゃ、今日の宿題はこれだ。
愛しいヒロキへ、
この間本当にありがとう。
最後の一面はエーラのせいでヒロキの手紙さえももらわなかったけれど、ずっと面白い日々にいて、楽しかった。
じゃ、これからもヒロキちゃんのことを大事にしてから、忘れないでね。
じゃの、ヒロキ。