●その1
本当なら本堂から参拝しなければならないが、
そうすると、とんでもなく遠回りしなければならなかったり、
効率良くまわれない為、心ならずも最初に参拝しない事がある。
●その2
事前に調べては行くけれど、
分かっていても御開帳でなくてその場でガッカリする。
●その3
オリジナルの御朱印帳がないか確認するのが楽しみ。
●その4
納経所で他の方と並んでいると、
『ブルータス、お前もか』って思いながら、
勝手に同志の気分になる(・・・私だけ?
)
●その5
そして、その人が持っている御朱印帳がどんなのか気になり、
さり気なく見てしまう。
●その6
そしてそれが素敵な御朱印帳なら、
どこで買ったのか気になり聞いてみたくなりますが、
勇気が持てず、結局言えない。
●その7
御朱印ガール、仏女なんて言葉が流行ってますが、
それでも珍しがられる。
●その8
境内・お堂に人が少ないと嬉しい。独り占めならなお嬉しい。
●その9
大きいお寺の場合、
意外と女性の書き手の方の方が達筆。
●その10
自分のまわりに、老若男女問わず、
同じ趣味の人がいればいいのになぁ・・・と思う。