お部屋の片しは、昔書いた歌詞やらを眺めているところで見事に頓挫している

周りを見渡してみると、片付け始めた時よりも足の踏み場が無くなっている

よくあるよくある

歌詞って書いたときはひでぇなって思うけど、忘れた頃にパッと見るとその頃よりはちとマシに思える不思議

変わったのは自分かな、周りかな

どっちもか

そんなことはどうでもいい

部屋だ 部屋を片さないと

そんなこと思いながらホコリ被った譜面と睨めっこする僕ちん

終わらんね こりゃあ












ライブがしたい

いつまでもコピーばっかりしてられん

そろそろオリジナルのフレーズをバンドサウンドに活かさないと

コピーやってて周りの方々からは、嬉しいことにお褒めのお言葉を頂くことがある

お世辞が大半だろうに(ウケケッ)

でもコピーがうまいのは「上手い」からではない

「器用」だからなのだ

自分で言うのは厚かましいけどホントにそう思う

コピーが上手い人達は「器用」なのだ

ホントの意味で「上手い」人は、自分の頭の中で鳴ってる音、イメージした音色、感情、そんなものを楽器という媒体を通して、他者の鼓膜を刺激する

イメージ、感情を共有する

そんなギター弾きになりたいなぁ

小手先だけの音楽人には なりたくはない












医龍おもしろかったなぁ

ではでは