ふだん何気なく過ごしてしまっている最近だけど、ずっとまえからその日常を意識する大切さに気づいている。ふりーたー君が二十歳そこそこのときに、ただ毎日を働いて過ごしている時期が2年ぐらい続いた。そのときの月日の経つことの早いことやらwただお金を稼いでいるだけ、メシ食ってテレビ見て歯磨いて寝て仕事して友達と遊んでみたいな、まるで記憶に残らない日々を過ごしてしまっていた。それをもったいないと感じて、極端に言うと絶望してそれ以来は日常の喜怒哀楽をなるべく意識するようになった。そうすることによって随分と日常に色が出てきて思い出にもなるようになった。また、その時代ほとんど誰かと交流しようなんて気はなかったから、ほんと自己完結な生活で、他の干渉を無意識に恐れてなのかなんなのか1人で過ごしていることが日常だった。他人と触れ合うことによって自分の長所や短所を客観視できて、自分を意識できて、それでまたさらにこの平凡な日常を心にとどめることができるというwwまぁ、こうゆう思考だから非社会人の1人として活躍しているんだけどwww きょうはカラオケいってコブクロを熱唱したんだけど、さいきんレパートリー増えてないなーやばいやばい、なんかラップとかマキシマムザホルモンみたいな歌うのむずいの覚えてみようかにゃーwwww