またまたサボり気味というよりも確実にサボっているのであります。
もうとっくにTOYOTAからistのカタログは届いております。
とても素早いレスポンスで、さすが世界のTOYOTAと好感
上がりまくりなのでございます。

届いたのはいいものの、オダギリさんは全く載っていません。
でもistの写真はキレイ。
でも買わないです、ist。
ジープ乗りなもので・・・すみません。
かなりお祭りワッショイ状態のようで。
一応それにちょこっとだけ乗っかろうということで
天下のTOYOTAにistのカタログ請求してみました。
1週間後くらいには届くのかな。
もちっとかかってもいいですよ、待ちますです。

それはさておきつい最近今頃になって大河ドラマ『新選組!』を
観ました。3年くらい前に放送されていたのかな?
当時は全く観ていなかったんだけども;^^
笑えるところもあったりして、まんま時代劇という感じではなく
まずまず面白かった。
オダギリさんの場面がかなり少なかったのが少し不満でしたが
まぁそれはそれで。斎藤 一、いい感じでしたわ。
孤高の剣士~、お似合いでした。
もう少し殺陣みたかったんなぁ。

ということで心してカタログの到着を待ちますです。
とうとう来ましたTOYOTA istのCM。
凄いことになってる。お祭りです、そんな感じがします。
もちろん私のヤフートップページもオダギリ祭りワッショイ状態です。
詳細については、他のオダギリファンの方々が書かれているので
うちはこれくらいで。

オダギリ流れでいきますと、某役者さんのサイトを時々拝見しています。
時効警察 前シリーズで『森の荒熊』のマスターを演じておられたあの方。
帰ってきたの方にも出演されていましたね。
廣川三憲さんかな、お名前あってると思うけど。

時効警察でしか拝見したことがないので、どういうパーソナリティをお持ち
なのかわからないけど、文章を読む限りでは「ふんわり」。
優しい雰囲気が感じられます。とても好感持てました。
好感流れで言うと、日記につけられたコメントに対してレスされているのに
ビックリ。
いままでそういう芸能人・有名人のブログを見たことがないので、とても
好印象です。たとえ有名人でなくても、自分がつけたコメントに対して
レスを返して頂くことはとても嬉しいことなんだよなぁ。ましてそれが
著名な方だったらなおさら。
こんなことだけ取り上げて言うのもなんだけど、たぶん「いい方」
なのでしょう。つかその前にちゃんと舞台とか観に行ったほうがいいな;^^
好きなタイプの役者さんであることは間違いないんだから。
どうもやっぱりサボり気味になってしまうアメブロなのであります。
7月29日は参院選挙日でありましたが、テレビは選挙特番
オンパレードでつまらないですな。
もちろん投票しました。
今回は自分の一票がちゃんと反映されているような。。。
そのような結果になりそうですな。
って書きたいことはそのようなことではなくて;^^

28日は東京の隅田川の花火大会で。。。ってそういうことでもなく。
某アーティストの某ライブがあったわけで、行こうか行くまいか
迷いに迷った挙句、行かなかったわけで。
渋谷でしょ、少し遠い感はあるけど全然行ける距離でしたわ。
オダギリファンにとっては超超サプライズがあったようで、
レポなんぞを読んで満腹になっている自分がおかしくなってくる。

ファンといっても、まだ日も浅いし、映画館で映画観たり
DVD買ったり借りて観たり、雑誌・本関係買ったり
それくらいでもわりと満足できてるのかな。

その昔は某バレーボール選手が好きで、「バレーボール
友の会」の会員になって試合を観にいったり、お目当ての選手が
所属していた実業団に練習を観にいったりしていた。
あの頃は若かったなぁ。なんとなくパワーがあった。

いまはどうなんだろう・・・
そこまでは熱く、コアにはならないんだろうな。
あくまでも陰でこっそり的なもんだろう。
そう考えると、某韓流俳優を成田までお出迎えに行っちゃう
お嬢様方のパワーはとてつもないモノに思える。
是非そのパワーの何割かを日本国のために・・・なんて;^^

ファンでいる間に一度だけでもいいかな。
映画の舞台挨拶にでも行ってみよう。
最後のパワーを振り絞って。
相変わらずサボタージュ気味になってしまうアメブロなのである。
mixiやら、スティッカムやらいろいろ手をつけてどうにもこうにも
サボるのである。

もうここいらでちょっと一服と思いつつ、オダギリ漁りは続いている。
直近ではあと一冊、ヤフオクでゲットした雑誌が届くのを待つのみ。
まだまだ手に入れたいモノはあるけれど、ほんとにほんとにここいらで
ちょっと一服しなければ。

何気にいつの間にか『パビリオン山椒魚』を鑑賞済みだったりする。
感想はまた別の機会にでも。
あとオダギリ宅の玄関にポスターが貼ってあると噂の『デッドマン』も
ツタヤでレンタルして鑑賞済み。
たぶんこれであってると思うけど、ジョニー・デップ主演で監督は
たしかオダギリさんお気に入りのジム・ジャームッシュだったかな。
これも感想はまた別に機会に。
つか、ああだこうだ述べる感想は対して無いのが実情だったりする。
文章打ち込んでいる間に気が変わったので、『パビリオン山椒魚』のことを
少しだけ。

いきなりコメンタリー付きで鑑賞するという邪道な行い。
かなりぶっ飛んだ作品だという話だったので、そのほうがわかりやすい
かと思ったもので。
監督と音楽担当の方のコメンタリー。
お、おもしろい! おもしれーぜよ!
コメンタリーが面白すぎる。音楽担当の菊『池』さんなのか菊『地』さんなのか
どっちなのか忘れたが、この方がすごく面白い。
映画に造詣が深いようで、色々な映画の話がポンポン出てくる。
私が知らない映画ばかりだったけど唯一解ったのが『エレファントマン』のくだり。
オダギリさん扮する芳一がダンボールを頭に被る場面で
ある意味、『エレファントマン』的とかいうコメントで、お腹抱えて笑ってしまった。
あとヅラもといウィッグの出来がいいと褒めたり、パソコンのヂィスプレイに
映し出されているエアロビに妙に反応して、監督とともにエアロビ話に花が
咲いたり。映画の本筋よりもそっちの方で大笑いしている自分に気が付く始末。

でももう一度、コメンタリーなしでちゃんと鑑賞したのでそれはそれでよいかなと。
かなりの覚悟をしてみたけど、思ったより全然イケた。
最近この手のぶっ飛び系を観る事が増えたので、慣れなのだろうか。
結局のところ、楽しめれば何でもアリなんだと思った。
昨日うっかりテキストを消してしまった「仮面ライダークウガ 特別編」の
感想を書こうかなと。

EPISODE1-2を再編集したものということで、修正されたデジタル合成や
追加されたシーンがあったらしいのですが、普通に観てしまったので
よくわからなかった;^^
でもEPISODE2で出てくる教会、エンディングのテロップにも
のっているけど実は我が家から徒歩5分のところにある結婚式場だったりする。
それがわかっただけでも、なんだか感慨深かったりして。

そして、幻のEPISODE50「乙彼」。
これはDVDを購入する直前にとあるところで観ていたりする。
内輪ネタ的な内容だけど、かなり笑えた。
あと発売イベント時のトークショーがわりと長めに収録されていた。
司会進行がかなりグダグダで、途中からオダギリさんが仕切っていた(?)のが
すごく微笑ましかった。
黒い歴史とか言われたりもするみたいだけど、そんな感じは全然しなかったなぁ。
むしろ楽しい現場だったのではないかなと勝手に想像してみたり。
イベント直前のインタビューで「しゃべり倒します!」なんて言っている
オダギリさんは今からは到底想像できないな(笑)

オダギリファンは持っていて損はないでしょう、きっと。
何故、急にヤフオクをハマったかというとこれをどうしても手に入れたかったから。
「仮面ライダークウガ 特別編」。
定価で買えばすぐにでも手元に置くことができたけど
お値段がね。。。ちと高いので。

でやっと昨日手に入れた。
一昨日あたりにふとヤフオクを見てみると、あるじゃないの! 特別編。
終了2分前にもかかわらず誰も入札していない。
こ、これは。。。やっと私も元へくるんだねと心のつぶやき。

この2ヶ月間、出品されているのを見つけては落札できなかったのが
嘘のように、あっさりさっぱり。手に入る時って案外こんなもんなのかもしれない。

伝説のEPISODE1-2を再編集したものと、50話「乙彼」&発売イベント時の
トークショーが収録されている。
う~ん、オダギリさん若いなぁ。感慨ひとしおだわぁ。
感想はといえば、そんなに言うほどのものでもないけどまた次の機会に。
気が付けば、1週間書いていなかったなぁブログ。
ネタがないと言えばないし、あると言えばあるし。
オダギリさん関連のDVDやら雑誌やらむさぼっていたので
ブログ書くのすっかり忘れていたんだなぁ、きっと。

お気に入りのヒト(有名人限定)ができると現在から過去に遡って
作品だったり雑誌だったり、いろいろ集める癖があることを思い出した。
っていうかすでに集めていたりする。
またまたヤフオクで落札したオダギリさん関連の雑誌が数日後には
手元に届くだろう。楽しみなのである。

感想はボチボチと。
先日ツタヤで映画 『HAZARD』 と 『プラトニック・セックス』と
『仮面ライダー クウガ』と『パッチギ!』のサントラCDを借りてきた。

でいまブログを書きながら、オダギリさんが歌っている『悲しくてやりきれない』を
聴いている。いいなぁ、なんだか。決して上手いとはいえないけど
味、味があるなぁ。ほんと優しい声質。

と思ったら 『チェリーザ・ダストマン』が聴こえてくるパラドックス。
こちらはノリノリで、また別の意味で味ですわ、そう味わい深い。
で結局なんでもいいのかって話もチラホラだったり。
まぁ、それはそれでいいのではないかと;^^