ネットの知り合いからマイクアンプ用工作キットを贈った
お礼がわり的な意味合いでMP3プレーヤーを頂いた。
かなりチープな一時期ほんの一瞬だけ話題になった
『999円MP3プレーヤー』を1ミリほどリッチな雰囲気に
したようなモノらしい。

実はMP3プレーヤー持っていなかったのだ。
うちでの携帯用プレーヤーの歴史は、MDプレーヤーで
終焉を迎えていたんだけれども、まぁくれるという物は
頂いておこうということで。

ここに上海問屋の999円プレーヤーの使用感などが
書かれています。頂いたプレーヤーと仕様はほぼ同じっぽいな。
私は使わないので家人に使ってもらおうかな。
使ってみての感想は、また別の機会に。
特に疲れたことをしていませんが、少しグッタリ気味なのです。
今日の天気はなんだったんでしょう。
ザーっと雨が降っては、サーっと日が差して
またザーっと雨が降って、その繰り返しで不快指数1000000000%の
過ごしにくい一日でした。
クーラーガンガンの部屋にこもりっきりなら、そんな天気なんぞ
関係ないんだけど、今日はテクテク歩いたり、チャリこぎこぎしたり
なんかワサワサしていました。

メンズノンノをコンビニで買い、増刊号が置いてねぇじゃねえか!と
心の中でつぶやきながら一時帰宅。
シャワーでも浴びたかのような汗のかきかたで、お化粧はグダグダ。
来客の予定があり用事をちゃっちゃと済ませてから、さてどうしたものか。
駅前の大型書店に行けば確実に増刊号はおいてあるはず。
でももうすでにグッタリ状態だし、そこで考えた。
もう少し近場の中型書店に電話して、増刊号が入荷しているか聞いてみました。
あったあった、取り置きしてもらいチャリでゴー♪

男性ファッション誌というものを初めて購入したのですが
買うのは全然恥ずかしくなかったなぁ。普通に買ってた;^^
たぶんエロ本以外だったら、「山と渓谷」でもどんなものでも
普通に買える気がします。

オダギリさんのページ以外も一応チェックしてみたけど
オシャレな雑誌なんですな。しらんかったけど。
増刊号の方が紙質がリッチな気がしました。
写真もキレイで見ているだけでも楽しくなりますな。
フルカラーもいいけど、モノクロも好きです。
と忘れていたけど、トイカメラの中にはいまモノクロフィルムが入っていたりします。
魚眼レンズがついてるヤツで試しにモノクロで撮ろうかなと。
あと数枚フィルムが残っているから、早く撮りきらないとね。
先日の台風で見事に破けた網戸を修理すべく
ホームセンターに材料を調達しに行ってきた。
帰宅後、家人と共に作業にかかる。

初めての経験なものでどんな感じかなぁと思っていたけど
なかなか面白いものであった。
事前にネットで網戸の張り替え方はチェックしてはいたんだけども。
作業の9割がたは家人がやって、私はデジカメで作業の様子を
パシャパシャしたり、半分遊んでいたかも;^^
でもまぁキレイに張り替えることができて良かった良かった。

で、明日というか今日は
MEN'S NON・NO 10月号が発売されるわけで。
いいですね、これ。もちろん買いますよ。
あとこれも。MEN'S NON+NO G MEN'S NON-NOの増刊みたいですな。
表紙がモノクロなのがかなりいい感じです。
2冊まとめて、小さな大人買い気分を味わいますわ。
夜な夜な某オークションを覗いていると物欲の虫が
モゾモゾと騒ぎ出して、ちょこっと困ったもんだと思ってみたり。

で先日とあるモノを落札して、取引メールがきて
連絡先だの発送方法だの書いて返信したところ
出品者の反応が少し鈍い感じがした。
鈍いというよりはなんていうか、適当な言葉が見当たらないなぁ。
相手からの返信内容が・・・「ご連絡遅れまして申し訳ありません;--」
たったこれだけだった。微妙は顔文字付きで、たったこれだけ。
ん~、なんちゅうか。
お振込み合計金額だの相手の連絡先だの教えてもらいたかったんだけども。

これまで数回オークションでの取引は経験しているけど
こういう対応は初めてのことで、なんともはや。
まぁ別に急いでいるわけでもないし、対応が遅れても
やるべきことをちゃんとやってもらえれば、それでいいんだよね。
いろんな人がいるもんだ。
オダギリジョーさんの写真集『実写』を手に入れて
ご満悦な日々を送っているのも束の間
19日に発売(再販?)されるDVD『SLAPSTICKS』を
ポチっと予約してしまった。
いまとなっては貴重な舞台出演なのかなと思い
これは見ておかないと。
またまた財布の紐が緩むのであった。

で、はよ届かんかなぁと思っているのも束の間
見つけてしまうんだな、これが。
ちょこちょこ某オークションはチェックしているんだけども
時折レアなブツがひょっこり顔を出していたりする。
見つけたものは本体よりもおまけがね
おまけが欲しいんですわ。
ていうか本体は既に持ってます、はい;^^
おまけにいくらまで出せるかなぁ。。。ん~悩む。
まぁできるだけ大人のいやらしさは出さないでおこう。
待望のオダギリジョーさんの写真集『実写』が届いた。
2版だったので、ポスターがついていなかったのが
ちょっと残念ではあったけど、まぁそれはそれで。

前半はナチュラルな日常を切り取ったようなカットの数々
後半は色気たっぷりのモードなイメージ。

コインランドリーで週刊誌を読んでいる傍らにはビックル?
たしか乳飲料でそんなモノがあったような。
このカットだけみると、そこらへんにいるお兄ちゃんに見えた。

噂には聞いていたけど、ありました足の裏のドアップが。
ベッドに横たわっているように見えるけど、何故か足の裏。
これを見て、萌える女もいかがなものかと。。。まぁそのうちの
一人なんだけども;^^

この写真集を撮影していた頃は、まだクウガな頃だったのかな。
たしかに若いけれど、いまとそんなに変わっていないような
印象がする。
最後に直筆のコメントが載っている。
文章がらしい、っぽい気がした。
いまとなっては貴重な写真集だなぁとつくづく思った。
ここんとこテレビで世界陸上をちょこちょこ見ている。
日本人選手は頑張っているわけですが
いまだメダルは無しという残念無念な状況で。。。

っていうかむしろ織田裕二が気になります。
織田裕二と中井美穂のカミ合わなさがかなりいいですね。
そして日ごとにどんどんあいていく織田裕二の胸元が
すんごく気になります。
どうしても見てしまう。

いつからだろう、あんな熱いキャラになったのは・・・
今日は少し涼しいからだろうか、胸元が少ししかあいてなかった。
残念;^^
録画した映画『パッチギ!』を観た。
結構難しい問題(民族間のこととか)が描かれていると小耳に挟んでいたので
いまのいままで観るのを躊躇っていたが、娯楽作品として楽しく鑑賞できた。

オダギリさん観賞目的のため、早送りして観たことは秘密だけど。
ギター弾いている姿がよかったです。
姿、すがた、全部ひっくるめて手、指ですわ。
オダギリファンの間では、手指の美しさに眼福されまくりなのは
もやは当然なのですが、いや~美しい。

オダギリさんが『悲しくてやりきれない』を歌われているということで
サントラはすでにツタヤでレンタル済みでした。
本編の中でどんな風に使われているのかなぁと思っていたら
あぁここでくるか!と。とても悲しい場面で。
柔らかな歌声はほんとにほんとに悲しくてやりきれない思いになりました。
約1年前からはじめた下手っぴなアコギで、たまに練習しちょります♪

出番は少なめでしたが、豪華で個性的ななキャストやザ・フォーク・クルセダーズ
の楽曲、物語的にもなかなかなモノでした。

って本当は感想を書きたかったというわけではなく
やっとこさ念願のオダギリさんの写真集『実写』を手に入れた。
正確にはまだ手元には届いていないのだけれど、数日中には届くでしょう。
大枚はたきました。。。ちょこっとだけ;^^
とりあえず楽しみに待つのです。
ワイドショーやらスポーツ新聞やら何やら大騒ぎな朝青龍。
やっとというかとうとうモンゴルへ帰国したようですな。
病気なのか病気で無いのかよくわからないけど
そんなことよりも怪我はどうなったのかな?
っていうかそんなことも関心はないわけで。
むしろ朝青龍よりも親方が気になる。
いやむしろ親方夫人の旧姓のほうがもっと気になる。
かなり珍しい苗字だったから、いまだに記憶に残っている。

海外の映画祭に出発すべく成田空港で北野武監督が言っていた。
リポーターに朝青龍問題についてコメントを求められて一言。
『日本人力士が弱すぎるんだよ』・・・その通り!
やっぱり武は好きだなぁ。

いやいやそんなこともどうでもいい。
昨晩夜中の放送していた『パッチギ!』の録画を見なくては。
オダギリさん観察せねばね。

いずれにしても、平和だなぁ。
超真夏日なのか、灼熱日なのか、正しくは猛暑日だったでしょうか。
まぁこう毎日30度を軽く超える日々が続くといい加減にして欲しいです。

ということで少しばかり気が早いかもしれませんが
某オークションでとうとう手に入れてしまいました。。。
『オダギリジョー セーターブック』。

先に申し上げておきますが、編み物は二度ほどしかしたことが
ありません。なので編めません。っていうか編む気なんてものは
さらさらないわけで。

このセーターブックはちょっとした写真集的なモノでしょうか。
写真の枚数はそんなに多くありませんが、デビューして
間もない頃のオダギリさんを拝めます。
一言で言うなら、爽やか。
毒気なんぞこれっぽちも感じられません。

ちょっとした文章なども載っていますが、いまのオダギリさんが
語る言葉と全く変わっていないなぁと感じます。
なかなか乙なセーターブックでありました。