かなりお久しぶりな友人からメールが届いた。
「元気してるかい?」的なメールで
「充実してるかい?」とも書いてあった。

大きな声では言えないけども、たぶん充実している。
ある意味。ファンタジー的な部分で(BL系的)。

日に日に増えつつあるファンタジーなモノ達を
そろそろ整理整頓したいなぁと。
いまは家人の目に触れないように
ダンボール箱に入れて、部屋の隅っこに
置いてあるのだけど、もういいかげん気が付いているかも( ´,_ゝ`)

ん~、どうしようかなぁ。
いっそのこと、カミングアウトして
堂々と部屋の真ん中にでも置いたほうが気持ちが良さそうだ。
ゴールデンウィークも終わり、通常モードの生活に戻ったわけですが
何気にアニメ『純情ロマンチカ』OPテーマの「君=花」購入してました。
雑誌トレトレもついでに。もちろんネットでですが。
CDはともかく、やっぱりコレ系の雑誌を店頭で買うのは
まだ恥じらいがほんの少しばかりある自分がちょっとばかしイイんで
ないかいと。

両方とも家人の目に触れないように置いておいたのですが
(しっかり閉まってないおけばいいものの)
CDは見つかってしまった。
裏面はウサギさん×美咲の絵柄だけど、表は普通な感じなので
さほど違和感はなかった模様で、とりあえずはひと安心っと。

そういえば、第4話も観てました。
今回はロマンチカ組の話ということで
このカップリングが一番好きかなぁ。
もうBLとかBLとか全然気にせず、普通に観てる。
慣れっつーもんとは恐ろしいものです。
次回はエゴイスト組だったかな、たしか。
楽しみにしてますよ、制作スタッフの大人の本気が楽しみだ♪
ゴールデンウイーク真っ只中というわけで
またもブッ○オフで漫画を大人買いしてしまった。
つかゴールデンウイーク、全然関係ないし。

今年3月から放送していた『BUS GAMER』(全3話)は
何気に観ていた。
そこではじめて、漫画家・峰倉かずやさんを知ったのだ。
てっきり男性かと思っていたら、同性だったんですね;^^

でいろいろ検索していて、『最遊記』と出会うわけで。
最初にアニメを観て、即効原作買いに走ってしまった。
絵的には大好きってわけではないけど、嫌いでもない。
むしろ好きなんだろうな、きっと。
というよりも、言葉なんだろうな。
キャラが話すことばが突き刺ってくる感じ。
たぶん漫画は買い続けることになるなぁ。

ってこれってBLもといファンタジーじゃないよね?
と思っていたら、「所謂腐女子と呼ばれる一部の女性層に根強い
支持がある作家である。」
なんつってウィキペディアに書いてあるやんか_| ̄|○

やっぱり腐からは抜け出せないのか。
休みなのに、目覚まし時計よりも早く目が覚めた。
あと2時間は寝られたはずなのに。

『心頭滅却すれば火もまた涼し・・・逆もまた真なり』

くっきりはっきり起きている時に会話をしているように
聞こえてくる自分の声で。

寝言言うのはよくあることで
家人に指摘されることもままある。

って、今回はどんな夢見てたんだ、自分。
おぼろげながら覚えているのは
なんか戦っていたっぽい。

どうせだったら

「のうまくさまんだ ぼだなん ばいしらまんだや そわか」
「南無刀八毘沙門天! 悪鬼征伐、我に御力 与えたまえ!」
「調伏!」

これくらい言ってみたかった(笑)
世間的にはGW真っ只中らしいですが
いつもと変わりなく過ごしているわけで。

気が付いてみれば、すっかり貴婦○風なブログとなっていたり
いなかったりこれでいいのか、自分!・・・
なんて露とも思っていない今日この頃です。

ブログのタイトルとスキンを変えてみた。
外見が変わったからといって、中身は全く変わることもなく
ただ気分的にそんな気分だったので、なんとなくそれとなく。

『炎の蜃気楼』はとりあえず20巻を読んでいる最中です。
この巻は一度サクっと読んで、再度じっくり読み返しています。
ほんのひととき、幸せを噛み締めさせていただきます。
好きな巻ではありますが、次巻を読むのがちと辛い。
どんどん辛くなっていくんですよね、たぶん。
でも読まずにはいられないんでしょうね、きっと。

しかしこの作品は噂に違わぬ名(迷?)台詞が多々出てきて
感動的な場面にもかかわらず、「おーーーいっ!」とツッコミを
入れたくなる自分がいるのは気のせいでしょうか。
でもこれが桑原節なんですね。

もうこう辛く苦しい状況が続くかと思うと
『純情ロマンチカ』で癒してもらうしかない。
公式サイト内の『丸川書店週報』にDVDのディレクターカット版
のことが書いてありますね。
文章を額面どおりに受け取ると、いいんですよね、期待しても。
過剰に期待してはいけないとは思うけど、期待してしまう。
大人の本気みせてくれますよね。
DVD買わなければいけない罠に見事なまでにハマっていくんですな。
明日あたりポチっ!と予約してしまう自分を想像するのが怖い。
録画してあった『純情ロマンチカ 3話』を観た。
今回は上條×野分 エゴイスト組のお話で
初っ端からムフフな場面が展開され
こっぱずかしいやら、こっぱずかしいやら
でもしっかりと画面を直視していた自分がここいるのは
気のせいでしょうか。

原作を読み、アニメ1話・2話と観ていくうちに
男×男のラブラブなお話を何の違和感もなく
受け止めているってことは、もはや耐性つきまくりなのかな。

1、2話と比べるとちょいシリアス度高めで切なかったなぁ。
男×女よりも男×男のほうが切なく感じるのは何故かしら?

で、一話に一回はムフフな場面があるわけで
今回はいや今回も「もぉぉぉぉ~!」な感じで
またもや制作スタッフの大人の本気をしっかと感じましたわ。
4話も楽しみだなぁ。

BLって、ある意味ファンタジーなのかもしれないと思うのでした。
全巻モロモロ揃え終わった『炎の蜃気楼』を
再び読み始めた。
痛いっ、辛いっ。
直江も回り始めてしまったし、高耶さんも・・・ん~。
読んでいて、これだけキツくなる小説ってどんだけなんだ~。
今までこういう類の読んだことないからなのか。
この先、さらにキツくなることは必至なので
逃げ道を用意しておく。

・ファンサイトのパラレル小説を読む。
 完全なパラレルよりは原作設定のちょい切ないちょい甘系が好き。

・『純情ロマンチカ』を読む、観る。
 BLで癒されるのもいかがものかって、気もするけどそれでもいいと思う。

あと2つ3つ避難場所を用意しておきたいなぁ。
結構、ヘタレだな自分。

ロマンチカつながりで、pigstarを知る。
opの『君=花』いい曲だなぁ。
公式サイトでミニアルバム『永遠の存在者』を視聴してみたけど
かなり好き系だ。購入決定かな、ポチっ。
こう歳を重ねてくると
多少のことでは動じなくなり
恥ずかしいなんて思いも
そんなに感じなくなったりするものだろうかと。

最近少しだけ恥ずかしいなと思ったこと。
『純情ロマンチカ』を全巻揃えようと
ほとんどは近所のブッ○オフで購入し
残りを行き着けの書店で購入することにした。

いつも行く時間帯だとカウンターにいるのは女性だけど
この時に限って、男性じゃないか! しかも若い兄ちゃんじゃないか!
少しばかりの恥ずかしさは物欲には勝てず
とっとと会計を済ましたのでした。

アダルトな本を買う時の男性諸氏の気持ちは
こんな感じなのだろうかなどと思ってみたり。
今更ながら気づきましたが、腐っているみたいです。
腐○子・・・年齢的なことから言えば、貴腐○でしょうか。

で、2度ほどリピした『純情ロマンチカ』でございますが
某巨大掲示板からブログやらを拝見していますと
放送局によってはアレでソレな部分に規制がかかっているみたいですね。
うちはチバテレビ視聴(テレビ埼玉も視聴可ですが、映りがワルワル)
ですが、アレ? アレ? そこんとこどうだったんだろう???
話によると、チバテレビは規制かかっていないらしいけども。
ん~、後でも一度チェックしておきましょうかね。
もちろん家人が居ない時にw

はたまた3話の予告をリピして
今更ながら気づいたのですが
あれですよね、初っ端のカットって
アレですよね・・・すごい!っていうか、アッパレ!
制作スタッフに感服致しまする。
このままラストまで走り続けて欲しいです。
多少の規制は想定内だと思うし、是非やり遂げてほしい。

にしても、アレでソレな部分を抜きにしても
原作に負けず劣らず楽しめる作品になっていると思います。
BL系不得意な方には無理かもしれませんが。
私は全然OKです、すでに腐ってるもので( ´,_ゝ`)
4月から放映が始まった『純情ロマンチカ』を観る。
しっかりちゃっかり1話から録画してありましてござりまする(* ̄m ̄)プッ。

電波の関係で映りがちっとばかり悪いながらも
やっぱりガッツリ観たいもので(* ̄m ̄)プッ。
ありがとう~ チバテレビ。

予備知識もそんなになく観ましたが
思いっきりBLなんですなぁ、そんな気はしていましたが。
1話を観て、何気にコミック全10巻購入した私がここにいます(´・ω・`)

原作はしっかりそういう場面があるわけで
地上波でどこまで出来るのかなぁなんて
興味はおおいにありますが
2話を観た限りでは、ん~あれくらいが限界かもですね。
ていうか、よくやった!
放送局・制作スタップの心意気に乾杯♪

作画も原作のテイストを壊すことなく
むしろキュートさ加減が良い感じです。

公式サイトで3話の予告を観ましたが
次はエゴイスト組の登場みたいですね。
うん、楽しみだなぁ。

んでもって7月にはDVDが発売されるとっ!
ディレクターズカット版がすごく気になる。
予約しそうな自分がここにいるのは気のせいでしょうか(つ∇ー*)