「それはプロポーズとウェディングの間にある幸福な時間」


某結婚情報誌のCMでのひとコマで男性がのたまう台詞。
コレを観たときに、「どないやねん!」と
心の中でひとりごちたことは秘密です。

間はいいんですよね、間は。
要はその先がどうなっていくかと言うことを
結婚してからしみじみと噛み締めている今日この頃です。

ブログに時折登場する「家人」、早い話が夫なわけですが
「旦那」と呼ぶのが嫌なので敢えて「家人」としておりますが
だったら、「夫」とか「亭主」でもいいんじゃないかと言われれば
それまでですが、どれもなんだかしっくり来ない。
そこで「家にいる人」という意味で「家人」としていました。
でも調べてみると

日本の歴史上、身分のある者の家臣・従者等を指す用語。
古代と中世では意味合いが異なっている。(Wikipediaより引用)

あまり良くないかなと思ったりして。
一応、まぁ対等な立場と自分的には思っているので。
なので、家人改め「愚宅」にしようかなと。
愚宅がこのブログを読んでいるわけではないので
どんなんでもいいと言えばいいんだけれど
自分がいいんだから、これでよしとしよう。