箱根峠の南にある函南原生林へ行きました。
うまい空気に小鳥のさえずり見渡す限りの緑。
・・・ミスマッチである人間たちの電子音。
森を管理している私たちを原生林は当然のように受け入れていた。
腰かける椅子や橋、いろんな所にある説明書きがある。
自然をいかしつつも、しっかり安全確保や観光スポットを
今どき!?の原生林はおさえている。
わかるよ、わかるけど
もう自然の原生林ではなく
人間の庭にある原生林って感じがした。
森が先か
私たち人間が先か
分かりきった愚問をした私にも優しかった函南原生林。
台風や落雷で倒れた大木に新しい命が宿る。
命はただでは尽きない。
原生林の中にいる私たちは
確かに森の一部であり来客者であった。
しかし地球全体を観たら・・・
我が物顔をした人類が宇宙から
地球を見下ろし、手のひらに治めている。
地球に育てられた恩返しをしたい人もいっぱいる。
でも、人間社会の波は自然のような共存ではなく
競争を選んでしまっている。
地球はいつまで優しく見守ってくれるだろうか。
私は今まで12年間、書籍・チラシ・ホームページ
イベント・テレビ番組制作等をしてきました。
沢山の商品や企業宣伝をしてきて面白いと思った事は
会社や社長、そして社員さんの想いが沢山あるほど
良く売れるし反響が大きいのです。
今まで感じた共通事項です。
もちろん広告屋なので、どんな状況でも全力は尽くしますが
結果的にそうなのです。
過去の成功事例を「ナゼ」なのか考えてみたら
やっぱり熱い想いで担当者がぶつかってくるんです。
例えるならばサッカーや野球でも
ホームゲームの方が勝率が高いですよね。
もちろん選手はアウェーでも同じ気持ちで戦っているけど
やっぱりホームゲームの方が成績が良くなる。
たぶん・・・見えない「気持ち」が伝わって
見える「かたち」になるのではないかと思います。
不思議なんだけどそんな感じかな。
一生懸命な担当者様や会社の笑顔が見たいから
いつでも、どんな状況でもホームゲームのような
広告代理店を目指します。
広告屋は
だから想シロイ。
イベント・テレビ番組制作等をしてきました。
沢山の商品や企業宣伝をしてきて面白いと思った事は
会社や社長、そして社員さんの想いが沢山あるほど
良く売れるし反響が大きいのです。
今まで感じた共通事項です。
もちろん広告屋なので、どんな状況でも全力は尽くしますが
結果的にそうなのです。
過去の成功事例を「ナゼ」なのか考えてみたら
やっぱり熱い想いで担当者がぶつかってくるんです。
例えるならばサッカーや野球でも
ホームゲームの方が勝率が高いですよね。
もちろん選手はアウェーでも同じ気持ちで戦っているけど
やっぱりホームゲームの方が成績が良くなる。
たぶん・・・見えない「気持ち」が伝わって
見える「かたち」になるのではないかと思います。
不思議なんだけどそんな感じかな。
一生懸命な担当者様や会社の笑顔が見たいから
いつでも、どんな状況でもホームゲームのような
広告代理店を目指します。
広告屋は
だから想シロイ。





