優等生のブルース 眠れない・・・ 期待の目が現実と夢の中で 監視している 自分らしくって嘘だと思う まわりが決めつけた嘘だと思う 常に背伸びしているよ もう だいぶなれたけど・・・ たまにはおもいっきりジャンプしたい 文字や公式で並んだ教科書よりも 真っ白なノートを読みたい