日々、皆は「特別な存在」として


認められたいから頑張っていると思う。


学校でも会社、家庭でも。


そうだと思う。





存在感は薄くても特別なナニか・・・。


可能性や輝きに満ちたナニか。


ナニかがなんなのかは分からないけど。


そこに希望があると思う。





人間の能力を数値化したらすぐに分類できるし


平均値や確立で割り出したら希望がある程度


数字の中におさまっちゃう。


未来の道筋だってなんとなく見えてくる。





でも特別な何かを信じている限り


数字なんかじゃ分別できない存在に成り得る。


だから皆頑張るんじゃないかな!