シルバーウィーク、都心はガラガラかと思っていたら、見事に肩透かしにあった田舎者のエノ吉です。
「シルバーウィーク」。
はじめは違和感がありましたが、すっかり馴染んできてしまったようです。
そんな連休を皆さんどのように過ごしましたか。
各種調査によると予算はだいぶ絞り込む傾向にあったようですが、
それでもちょっとお金を使いすぎてしまった!という方も多いのではないでしょうか。
そんなあなたに、今日はウィズモに掲載されている「イチ押し!」情報の中から、お得な無料イベントをご紹介します。
そもそも「イチ押し!」情報って何・・・?
「ウィズモ」を日頃から使っている方なら分かると思いますが、
いつも画面の下部に出てくる“あの”ボタンをタッチすると出てくる、現在地の近くの各種情報です。

【片岡鶴太郎展『いのちの讃歌』 (新宿)】 9/30(水)まで
今やすっかり芸術家として活躍中の片岡鶴太郎さんが手掛けた多くの作品の中から“自然”や“環境”をテーマにセレクトされた画・書・器・着物など様々な作品が展示されています。
開催場所は、「コニカミノルタプラザギャラリーB&C」。
「ん?そんな名前聞いたことないぞ」と思ったら、場所はなんと新宿高野ビルの中。繁華街のど真ん中で便利なところですね。
<開催場所> コニカミノルタプラザギャラリーB&C (東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F)
<開館時間> 10:30~19:00(最終日は15:00まで)
<アクセス> JR新宿駅東口、地下鉄丸の内線新宿駅A7出口から徒歩1分
<URL> http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2009september/kataoka/index.html
【ディック・ブルーナ展 (丸の内)】 10/3(土)まで
「ディック・ブルーナ」って誰?と思う人は多くても、
うさぎの「ミッフィー」の作者
と言えば分かるのではないでしょうか。
今回は、絵本の試作のために、自分用に制作した大変希少なオリジナル・シルクスクリーンが展示されています。
東京會舘にそんなスペースがあったとは・・・。吹き抜けロビーの2階の回廊が展示スペースになっており、様々なジャンルの作品が常時展示されているそうです。
<開催場所> 東京會舘ギャラリー (東京都千代田区丸の内3-2-1)
<開館時間> 11:00~19:00 ※日曜・祝日休館
<アクセス> JR・東京メトロ東京駅、東京メトロ二重橋駅、有楽町駅、日比谷駅下車
<URL> http://www.admt.jp/exhibition/program/2009_showa3.html
【『広告跳躍時代』 昭和の広告展[Ⅲ] (汐留)】 10/3(土)まで
特別企画として実施してきた広告の歴史シリーズの最終回です。70年代と80年代の20年間に焦点を絞って、広告にまつわる様々な作品が展示されています。
「直球」VS「変化球」、「商品」VS「企業」といったように対比の構図で、誰もが見たことがある“あの”グッズ、ポスター、雑誌などが展示してあるところが面白そうです。70・80年代の雑誌が広告図書館で閲覧できるというのも懐かしさを誘います。
場所は何とカレッタ汐留の中
まさかこんなところにスポットがあるとは。知らなかったのは私だけ?
<開催場所> アド・ミュージアム東京 (東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留)
<開館時間> 平日:11:00~18:30 土曜・祝日:11:00~16:30 ※日曜・月曜休館
<アクセス> JR・東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線・ゆりかもめ新橋駅、都営地下鉄汐留駅下車
<URL> http://www.admt.jp/exhibition/program/index.html
ウィズモでは今後もイベント情報をどんどん取り上げていきます。
「ウィズモ」で、是非お近くのイベント情報を探してみて下さい。
【ウィズモ・秋の芸術キャンペーン!】
10月末までの限定で、演劇やコンサート等の芸術関連のイベントに限り、
特別に3,000円にてイベント情報をウィズモに掲載します!
申込はこちらから。
https://pro.form-mailer.jp/fms/ee07b4832577
いつでも・どこでも・ウィズモ!
【ウィズモ公式サイト】
http://withmo.net
【ゼタ・オングストローム株式会社 コーポレートサイト】
http://zettaangstrom.com
【ウィズモのダウンロード】 ※iTunesが起動します
「シルバーウィーク」。
はじめは違和感がありましたが、すっかり馴染んできてしまったようです。
そんな連休を皆さんどのように過ごしましたか。
各種調査によると予算はだいぶ絞り込む傾向にあったようですが、
それでもちょっとお金を使いすぎてしまった!という方も多いのではないでしょうか。
そんなあなたに、今日はウィズモに掲載されている「イチ押し!」情報の中から、お得な無料イベントをご紹介します。
そもそも「イチ押し!」情報って何・・・?
「ウィズモ」を日頃から使っている方なら分かると思いますが、
いつも画面の下部に出てくる“あの”ボタンをタッチすると出てくる、現在地の近くの各種情報です。

【片岡鶴太郎展『いのちの讃歌』 (新宿)】 9/30(水)まで
今やすっかり芸術家として活躍中の片岡鶴太郎さんが手掛けた多くの作品の中から“自然”や“環境”をテーマにセレクトされた画・書・器・着物など様々な作品が展示されています。
開催場所は、「コニカミノルタプラザギャラリーB&C」。
「ん?そんな名前聞いたことないぞ」と思ったら、場所はなんと新宿高野ビルの中。繁華街のど真ん中で便利なところですね。
<開催場所> コニカミノルタプラザギャラリーB&C (東京都新宿区新宿3-26-11 新宿高野ビル4F)
<開館時間> 10:30~19:00(最終日は15:00まで)
<アクセス> JR新宿駅東口、地下鉄丸の内線新宿駅A7出口から徒歩1分
<URL> http://konicaminolta.jp/plaza/schedule/2009september/kataoka/index.html
【ディック・ブルーナ展 (丸の内)】 10/3(土)まで
「ディック・ブルーナ」って誰?と思う人は多くても、
うさぎの「ミッフィー」の作者
と言えば分かるのではないでしょうか。今回は、絵本の試作のために、自分用に制作した大変希少なオリジナル・シルクスクリーンが展示されています。
東京會舘にそんなスペースがあったとは・・・。吹き抜けロビーの2階の回廊が展示スペースになっており、様々なジャンルの作品が常時展示されているそうです。
<開催場所> 東京會舘ギャラリー (東京都千代田区丸の内3-2-1)
<開館時間> 11:00~19:00 ※日曜・祝日休館
<アクセス> JR・東京メトロ東京駅、東京メトロ二重橋駅、有楽町駅、日比谷駅下車
<URL> http://www.admt.jp/exhibition/program/2009_showa3.html
【『広告跳躍時代』 昭和の広告展[Ⅲ] (汐留)】 10/3(土)まで
特別企画として実施してきた広告の歴史シリーズの最終回です。70年代と80年代の20年間に焦点を絞って、広告にまつわる様々な作品が展示されています。
「直球」VS「変化球」、「商品」VS「企業」といったように対比の構図で、誰もが見たことがある“あの”グッズ、ポスター、雑誌などが展示してあるところが面白そうです。70・80年代の雑誌が広告図書館で閲覧できるというのも懐かしさを誘います。
場所は何とカレッタ汐留の中
まさかこんなところにスポットがあるとは。知らなかったのは私だけ?<開催場所> アド・ミュージアム東京 (東京都港区東新橋1-8-2 カレッタ汐留)
<開館時間> 平日:11:00~18:30 土曜・祝日:11:00~16:30 ※日曜・月曜休館
<アクセス> JR・東京メトロ銀座線・都営地下鉄浅草線・ゆりかもめ新橋駅、都営地下鉄汐留駅下車
<URL> http://www.admt.jp/exhibition/program/index.html
ウィズモでは今後もイベント情報をどんどん取り上げていきます。
「ウィズモ」で、是非お近くのイベント情報を探してみて下さい。
【ウィズモ・秋の芸術キャンペーン!】
10月末までの限定で、演劇やコンサート等の芸術関連のイベントに限り、
特別に3,000円にてイベント情報をウィズモに掲載します!
申込はこちらから。
https://pro.form-mailer.jp/fms/ee07b4832577
いつでも・どこでも・ウィズモ!
【ウィズモ公式サイト】
http://withmo.net
【ゼタ・オングストローム株式会社 コーポレートサイト】
http://zettaangstrom.com
【ウィズモのダウンロード】 ※iTunesが起動します