2013年11月30日 第14回マイケルふれあいステージ | アースデイwithマイケル

どうしたらもっと楽しい時間をすごしていただけるだろう。。 
パフォーマンスを見ていただくだけではなく。。 お住まいの方がもっとたくさんお話できるような時間をつくりたい。。 
試行錯誤でみなで考えたふれあいルーム。
 初めての開催。カフェ・エコバック・歌の広場と3つのスペースをつくり本当にたのしんでもらえるだろうか。。
と思いながらご来場を待ちました。 ひとりふたりとどんどん来場者が増え、はしゃいでおしゃべりをする笑顔、歌をうたってる笑顔、
エコバック作りに夢中になってる笑顔..いつの間にかにぎやかで笑顔いっぱいのふれあいルームになっていました。 つかの間だけど心を解放できる安らぎの時間。
ほんの少しの時間だけどはしゃいで笑顔になれるふれあいの時間。そういう時間をご一緒できるようにお住まいの心にそっていきたいと。 
笑顔になってもらいたいと心からあらためて思う一日となりました。
(さちこ)

福島へは、まだ二回しか行けていませんが、二回とも、暖かく迎えていただき、笑顔と元気を頂いてきました。
また是非みなさんの笑顔に会いに行きたいです。
(ひろこ)

私にとって初参加のふれあいステージ。現地の人との会話に困り、ひたすら裏方に回っていました。
マッサージをしながらコミュニケーションをはかったり、楽しく会話をしている仲間達がとても眩しく、私もそうやって心のケアが出来る人になりたいと強く感じました!
(かおりん)

1月の楢葉町ふれあいステージでは、ビューティーボランティアの皆さまの「ネイルサロン」をはじめ、

新しい試み「エコバッグ作り」「カラオケコーナー」がありました♪
集会所にお集まりの皆さんは、それぞれの「楽しみ」を見つけながら、思い思いのひとときを過ごします。
…ちょうど訪問日が「世界同時heal the world」開催期間だったという事もあり、
ステージの時間では「heal the world」をお集まりの皆さんと一緒に歌いました。
アースデイwithマイケルの諸先輩方の想いに触れ、
自身の中にも楢葉町の方々への確かな“想い”が芽生えたよき時間♪
この日の帰り道、高速道路を二回引き返すハプニング?!がありましたが、皆、無事に日帰りツアーを終えられたのでした。
by地球(儀)を愛してやまない蛭沢(ヒルザワ)さん/BJ
(BJ)