ピックアップはデカイのがえらいっ!
日本は5日ですが、こちらは7月4日、独立記念日です。街中には各家々、ショップに星条旗がノボリ立てられ、夜は花火大会してました。

さて、こちらのスタッフで、マイカーがピックアップトラックという人と話していると、やはり自慢の話は単純明快「俺の車、いかにデカイかっ!」ですな。「車高は下駄履かせて、かさ上げ、太いタイヤ履いて、ワイドフェンダーで長さは、8フィートだよ!、フロントグリルの高さなんて、俺の顔の位置だよっ!」もう一つは「駐車場に入れるときなんか、10回は切り返すね!!」これも自慢の一つです。解るような気がする…
私もピックアップに乗ってますよ、ダッジラム、と言ったら、「東京で乗ってるのか!? it's Crazy…」
写真見せたら「SRT-10!!!」
両手を肩の高さに持っていき、あきれた表情で「おまえは、すでにアメリカンだ!」と
とにかくアメリカ人デカイのが好きです。土地も広いからねぇ。究極のデカイトラックと言えば、こんなのかな

ついでに新型も一緒にあったので取っておきました。

イカしてるよ!

さて、こちらのスタッフで、マイカーがピックアップトラックという人と話していると、やはり自慢の話は単純明快「俺の車、いかにデカイかっ!」ですな。「車高は下駄履かせて、かさ上げ、太いタイヤ履いて、ワイドフェンダーで長さは、8フィートだよ!、フロントグリルの高さなんて、俺の顔の位置だよっ!」もう一つは「駐車場に入れるときなんか、10回は切り返すね!!」これも自慢の一つです。解るような気がする…
私もピックアップに乗ってますよ、ダッジラム、と言ったら、「東京で乗ってるのか!? it's Crazy…」
写真見せたら「SRT-10!!!」
両手を肩の高さに持っていき、あきれた表情で「おまえは、すでにアメリカンだ!」と
とにかくアメリカ人デカイのが好きです。土地も広いからねぇ。究極のデカイトラックと言えば、こんなのかな

ついでに新型も一緒にあったので取っておきました。

イカしてるよ!
ピックアップトラック ~ダッジとシボレーとフォード、時々タンドラ(TOYOTA)

あんたらねぇ、ピックアップトラックがないと生きていけないんかいっ!?と言いたくなるほど、アメリカでは、みんなでトラック乗っています。今時、商用車的トラックではなく、ピッカピカの新車、ちょっとカスタム、メッキ仕様などなど、趣味の乗り物だよ。
だいたい、みんなそんなに荷物積んでないじゃん!
これは日本で、みんながこぞってミニバンに乗っているのと同じだな。昔は4ドアセダンでも済ませてたじゃん。ミニバン必要なほど積載量が必要なのか!?
ピックアップトラックも同じ原理ですね。何かあったときに積めると便利だから…。つまねーっつーの
街中左から、右から、あっちからこっちから
ダッジ、シボレー、フォード、ダッジ、シボレー、フォード、時々タンドラ(TOYOTA)です。
高速で見かけたダッジラムはモーターボートを牽引してました。かっちょえー

アメリカンモタスポ文化ですねぇ
CBR929RR ファルコン号!?

CBR929が入庫しました。懐かしいですね。
954よりも前の戦闘機となりますが、WITH MEでは、900RR以降、待ちわびていたCBRなので、このマシンをもとにインジェクションコントローラーFAL.CON+スリップオン-チタンだけのパワーアップでレース参戦していました。その時のライダーが黒川武彦選手です。
もてぎ最終戦までWITH ME CBRファルコン号はランキングトップを行っていたにもかかわらず、何を思ったか…、そのレース3位以内でもチャンピオン確実であることを捨てて、オープニングラップトップで帰ってくるに命をかけて、90°コーナーで散っていったのであります。
TOYOTA WILL VS

真弓カメラマン戦闘機 WILLですが、すでに10万キロ突破。いい加減い乗り換えないと、このままではじり貧です。って、ことで次期戦闘機に考えているのはルノーメガーヌでしょうか。
一年間の走行距離がめちゃめちゃ多いレースカメラマンが外車に乗ると、どういう目にあうのか!?身をもって体験してもらいましょう。
トンカツは、富士の麓にあるトンカツ屋ですが、毎月来てると、いい加減食するところが決まってきてしまうので、これからは、同じところに入ってはいけない、と言う規則で…無理かっ
でもそうでもしなきゃ、おいしいところ探せないし。
本当は、自衛官御用達定食屋に行ってみたのですが、定休日でした。
残念
パリダカ・ワークスドライダー 三橋淳選手

三橋選手は、今年もパリダカに参戦。今はTOYOTAワークスで走っていますが、もともとはライダーとしてパリダカ参戦。
OFFロードのドライダーってことになるのでしょうか。
今回はダッジかフォードのピックアップトラックを探しているとのことで来店。TOYOTAチームだけにタンドラも物色中。このあと
オフレース話に花が咲き、焼き肉屋へと…
このとき解ったことですが、私が91年メキシコカリフォルニア半島のBAJAレースに参戦したときに、三橋選手は一人、モンキーBAJAで参戦していた。確かに覚えてる、モンキーで参戦してたやつがいたよっ!
今度のエクストリームはDVDだ!

ジャパニーズ・エクストリーム・パフォーマンスビデオが発売されて、早4年が経ちました。そんなエクストリーム・How toテクニックファイルがDVDになってしまいました。
今回は20分のスペシャルコンテンツ、およびNGを再編集し、ゲストコメンテーターに、パープル市本を向かえ、今日ナレ取りを終えました。
今までビデオでしか見られなかった「60分でウイリーをする方法!」がDVDで見られます。発売間近!こうご期待!(ビデオも引き続きセール中!)お問い合わせは及び、動画CMはこちら
ジャパニーズ・エクストリーム・パフォーマンス
車両の修復歴を見つける研修です。

今日も自分教育です。
中古査定士の資格は取れたので、これから実際の修復歴などを見抜く力を付けていくために、講習会に参加してます。
もちろん社員も同行しています。
学校嫌い、塾嫌い(塾に通っていたことがあった)の私ですが、きょーみあることは、どんなに眠くても、聞いて飽きない!
ロータスの販売を始めましたが、うちはチューニング屋でもあるので、「修復歴有り車は売らない!」なんて野暮なことは言いません。しかしチューニングを薦める上でも、このカスタムをすると、市場に降りるときの価値がこれだけ変わりますよ、の境界線を見極めながらお客に勧めることは重要です。
これを受けていれば、もっとすばらしいチューニングを今後も薦められますね。
日々勉強あるのみです。





