TOT絶叫アナウンス軍団 現る!

明日のTOTに向けて、場内放送、絶叫アナウンサーの「ボンバー山本」
そして、パドック内MCを引き受ける…「MC美穂ちゃん」の二人がWITH ME ファクトリーに来てくれました。
こんな二人のMC進行で始まります! TOT
明日のTOTは、絶叫しながら楽しんでください。
TOTで活躍したBIG1を走らせます。

今から15年前、まだテイストレース初期の94年に、街乗りツーリング用に丸山自身が自腹で購入したCB1000SFを、そのまま街乗りライトチューンでテイストのレースに持ち込み、いきなり戸田を破って優勝!
続く2戦を連勝し、WITH MEをカスタムビルダーのショップとして一躍有名にしてくれたのが、このBIG1 CB1000SFです。
しかし、その後95年、96年と2位、3位、2位などすべてを表彰台に乗せてはいるが、強豪ショップ、強敵ライダーが次々と、このCB1000SFを狙い、3連敗をしてしまう。
その後、街乗り用としてのナンバープレートを撤廃し、セルスターターを取り外し、軽量クランク、セパハンなどレーシングマシンとしてのチューニングに切り替わってゆく。
96年の後半から97年にかけて、ふたたびF-ZEROクラスで3連勝を飾り、「F-ZEROキング」としてこのCB1000SF BIG1での参戦を、ゼッケン一番のまま締めくくる。
今でも、このマシンを打ち落としたくて、テイストに参戦し始めた強豪ショップ、強敵ライダーは多いはず。
今回のテイストには、神永暁選手が、テイストの昼休み前に「スーパーラップ」にこのマシンを登場させます。
BMW Z4が入荷しました

少し価格が落ち着いてきて、Z3よりも少し高級志向のZ4が、手ごろな価格で入荷しております。
すでにWeb販売に載せておりますが、問い合わせが殺到!?です。
わたしも、これはいいと思います。
カート大会最終戦
今回はWITH ME社員チームと宝山チーム
まずWITH ME社員チームは

ピットインを指示するエンタメ笹本、ロータス販売染野から、仲鉢メカにドライバー交代。スターターを用意する今井メカとそのカウントダウンをする世界の大塚メカです。
宝山チームは

宝山ロータスドライバー桐島ローランド、行列の出来る…系ほか多くのTVで活躍している俳優、田井智之サーファー。
フランスモタード選手権参戦中 佐野シンヨ、ジャパンモタード参戦の多川
そしてS2000でWITH ME JOY耐を参戦した本多

総勢、こんなメンバーで最終戦を戦ってきました。
もちろんおまけもあります。

今回のGALは、WITH ME GAL谷口真紀と今年の筑波レースクイーン実川幸
(昨日の飲み会でビールをラッパ飲み(カッコだけですが)しているのは、幸ちゃん。今週のTOTももちろん来ます)

それにしても今回クラッシュが多すぎました。
わたしも、この大会当初から関わらせて頂いて9年が経ちますが、今回は、慣れた頃の何とやら…
もう少し初心者講習、そしてピットロードのスピード制限、その他諸々やって行かねばなりませんね。
まずWITH ME社員チームは

ピットインを指示するエンタメ笹本、ロータス販売染野から、仲鉢メカにドライバー交代。スターターを用意する今井メカとそのカウントダウンをする世界の大塚メカです。
宝山チームは

宝山ロータスドライバー桐島ローランド、行列の出来る…系ほか多くのTVで活躍している俳優、田井智之サーファー。
フランスモタード選手権参戦中 佐野シンヨ、ジャパンモタード参戦の多川
そしてS2000でWITH ME JOY耐を参戦した本多

総勢、こんなメンバーで最終戦を戦ってきました。
もちろんおまけもあります。

今回のGALは、WITH ME GAL谷口真紀と今年の筑波レースクイーン実川幸
(昨日の飲み会でビールをラッパ飲み(カッコだけですが)しているのは、幸ちゃん。今週のTOTももちろん来ます)

それにしても今回クラッシュが多すぎました。
わたしも、この大会当初から関わらせて頂いて9年が経ちますが、今回は、慣れた頃の何とやら…
もう少し初心者講習、そしてピットロードのスピード制限、その他諸々やって行かねばなりませんね。
スクール講師

ふたたび筑波サーキットにて、今回は雇われ講師です
D-Technic走行会にて、同乗走行をたくさんやらせて頂きました。
これだけ多くの同乗走行をさせてくれる走行会はなかなかないでしょう。
わたしも、これまでさんざん2輪4輪カスタム、チューニングに仕事で乗っていますが、同じ車種でこれだけ乗り換えられるのもいい経験値になります。
ロードスターがメインなので、多く乗っていると、チューニングやセッティングの事もわかりやすく、わたしの同乗走行経験値の中でも、同じ車種なのに、デフの違い、足回りセットアップの違いなどが解るようになります。
それをなるべくお客さんに伝えてあげたいところです。
なぜなら、お客さん同士でここまで、乗り換えることが出来ないからです。
D-Technicさんも自社のコンプリートやセッティングを、お客さんのために走行会を開催し、同乗走行講師を雇い乗せるのは、自身を持ってるからこそでしょう。
チューニングしたものを走行会で走ってもらいたいと言うのは、ドレスアップではなく、走る車輌をつくれるからです。
DVD撮影打ち合わせ

12月7日開催のテイスト・オブ・ツクバにて行われるエクストリーム。
その出場権をかけて行われるのが、12月5日に同じく筑波サーキットで開催される、
X-1スーパートーナメントです。
今回はトーナメントをDVD化するために打ち合わせに行った来ました。
私「絶叫アナウンサー」として現在各スタッフを集めています。
明日、ふたたび神戸に旅立ちます。日帰りですが…





