新年会!?

明日2月1日より、新たにTOKYO店長に就任及び、ファクトリーメンバーの研修も始まるので、新年会を兼ねてWITH ME社員9名と新人さん候補!?は朝までコースでした。
マジ、始発で帰ることになるとは…
明日は普通に出社…というより、みんな事務所で寝ることに。。
新卒メンバーなら、こんな状態も学生時に慣れているので行けるでしょうが、
しかし、今回の幹事は、そんな若くないはずなのになぁ。。。
だいたいこの計画を立てた幹事は、カラオケで4時間寝てたし。。。
まぁ、たまにはいいモンですね。
大宮駅から上野へ

業界内でのお話し
今日、大宮方面から上野に向かって実弾が発射。
今まで平和にしていた上野では、いきなり面食らって宣戦布告か!?
予測していた私も、大宮に先回りして首都攻撃は避けられたものの、
発射は食い止められず…
その後上野に周り、声明文を読み上げ…
臨戦状態はつづきます。
さて、
その国(企業)の資源や宗教の違いはあれど、もう少し世界(業界)の発展と平和のために
良い方法はないものかと、行ったり来たり。
お互い言い分は、よーくわかります。決して間違ってはいません。
しかしなぜこーなるのでしょうか?
全面戦争を食い止めるには、やはり話し合いが有効な手段。
しかし、この二国間、あまり話をしたくないようで…
私が間に入ってはみるものの、、、、
間違いなく流れ弾が降り注いできます。
なぜこーなるの???
レーシングカーのフットペダル&フロア

とりあえず、ポルシェのブレーキ、アクセル、クラッチペダルの交換、そしてフロアボードもワンオフで作製。
N1レギュレーションよりもレーシンカーに近い作りになってきました。
一つ一つ丁寧につくっていくと、カッコええなぁ。
自分が乗るマシンも、このくらいやってしまいたい。
US仕様CBR1000RR

08モデルのCBR1000RRのデザインは、私も最初は「げぇっ」と思いましたが、ドバイ、カタール・ロサイルサーキットでテスト、その後スペインのアルメリアサーキットでテストした頃から、ちょっとかわいいと思うようになり始めました。
今では、他のマシンよりも大人が所有するなら、ちょっとオシャレかなと思うようにまでなりましたよ。
今回の制作しているイエロー/ブラック/バージョンは日本国内仕様ではなく、USで販売されるカラーリングをそのまままねて制作中です。
国内販売としてもいち早く行い、日本での流通を広げているこのCBRに、ちょっと期待しています。
みなさんCBRに乗りましょう!
新社屋オープン記念

絶版車のウエマツさんところが、八王子に新社屋を構えたのでオープン記念に行ってきました。
バイク関係では、DVDの制作で一度お会いしたくらいでしたが、その後4輪のGT選手権で会うようになり、今回に至ります。
2輪の販売で4輪のGT選手権にでられるようになるのは、それは大変なことです。
ある意味、目指したいところでもあります。
フルバケで走ろう!

フルバケ、フルハーネス。完全武装の戦闘機に乗ると気合いが入るなぁ。
でも街中でゆっくり走らせていると、はやく走行会シーズンが始まるのが待ち遠しい。
もう、WITH ME走行会の年間日程がでているはずなので、みなさま予定に入れておいてくださいね。
きたぁ FRのGTR

GT-Rならぬ GT-Tですが、エンジンはRB26への公認換装
いわゆる、FRのGTRです。
乗ってみると、車体の大きさ、迫力もあり、パワーは充分、それでいてFR。
そりゃ簡単にドリフトに持ち込めるだろう。
勿サーキットでもいいタイムが出るはず
GT-T改
会社訪問by WITH ME

今日、5名の学生が、会社訪問に来てくれました。就職活動スタートの始まりらしいです。
写真は、当社の女性主任、笹本が担当した走行会やイベント業務の説明ですが、私が端から聞いていても、仕事内容楽しそうです。
自分自身楽しんで仕事してますが、あらためて会社訪問説明会として聞いても、やはり仕事内容は楽しいんですね。
そりゃそーだ
私も、企業理念に始まり全業務内容、支店の内容、就業規則、今後の展望などを、まるでライテクシリーズのDVDを見ているがのごとく説明させて頂きましたが、
一通り話を終えて、皆様に感想を聞いてみると、
「夢がありますね」
と答えてもらった。
これは、うれしい!!
走行会やレースなども行くので
「楽しそう」とでも言える内容だったとは思いますが、
私が展開している事業内容と展望に「夢がありますね」
と言って頂けるのは、お世辞でも うれしい!!
まぁ、さすがに「イケテナイッスねぇ」とか「ゆめもちぼうもない」とは言わないだろうが…
そりゃそーだ
最後にみなさんで記念撮影

ちなみに、今回全員メカニック希望。それも優秀な成績の資格を持ってくる整備士ですが、
5名中、3名が「天才ライテクシリーズ 峠編」を見ているとのことであった。
そりゃそーだ
