レース参加者が「レースアナウンス」に早変わり!
それがカートレであり、モタスポの大事なテーマでもあります。
エントラントは、自らレースを楽しみ、そして場を造り、そのために、みんなの役割があります。
ある人は旗振りに、またある人は車輌回収に、そしてまたある人は、初心者講習の為に働く。
今回、CLUB WITHMEメンバーには、レースアナウンスにチャレンジして頂きました。
なぜなら、本来レースアナウンスを行っている、バンバー山本も走る時間が来ると、アナウンスブースを出てしまうからです。
いつもなら、私が変わってしゃべっているのですが、今回は「DJアントニオ」が担当。
絶叫!?アナウンスを披露。本人いわく「クセになる…」らしい。
さぁ、袖ヶ浦耐久、通称「マル耐」の役割をみんなで決めていかないと…。












