TOYOTA 86のクラブが集まり、盛り上がり、そしてこの業界を引っ張ってってくれるはず

こんなに集まっても、、、、
サーキット経験者は、ほんの一握りだけでした。
そうなんですねぇ。我々が思うほど、スポーツカーを買ったからと言ってサーキットを走るわけじゃなぁいんですよねぇ。
この認識はあらためて、こころしておかなきゃと思いつつ…
そのうち全員サーキットを走らせちゃる!と心の奥で燃えています。
が、しかし、WITH ME走行会のまずは体験走行、なんてったって無料だからね。
先導付きでも、まずは全員が、サーキットを走ってもらいました。

その後は、お試しサーキット走行。こちらは一人ずつコースinで、他のクルマと重ならないよう…走らせる。。。
ちょっと贅沢なサーキットの使い方ですが、、ここまでしないと初めてのサーキットは怖い…
はず。

そんなかんだで、結局全員がサーキット走行を実感し、「いつかは、俺も!」
と拡がってくれれば、スポーツカーが売れに売れても、凄いクルマに規制を掛けること無く、
(凄いクルマ、凄いバイクが現れ、売れまくると、必ず法的規制にやられて、トーンダウンしちゃうこの業界)
安全で、楽しいモーターLifeをやっていけると信じてますよ。
マルチャンネルは、春の4輪マル耐を放送!
マル耐直前情報!!!!
と言うことで、春に行われた4輪3時間耐久の模様を放送しています。
予選はもちろん、マッスルリーグと称する人間の極限に挑むタイム計測
そのほか、電気自動車たちが全快でバトルを挑む、マル耐
マルチャンネル 「マル耐事前情報 まるわかり」 ← 放送視聴はこちらから
テイストのqueenたち! GT選手権のように

今回テイストオブツクバにて、ギャルオン(キャンギャルオンステージ)なるものをやってしまいました。
GT選手権のように、GALだけで、成り立ってしまうようなイベントは…と思ったのですが、
が、しかし、やはりこいつには,ちゃんと人が集まっちゃうんだよな。

でも、そういう人たちも見に来られるレースになったことも事実。
ある意味、モータースポーツの絶対に外せない部分でもあるので、今後もあってもいいかなと。
それにしても、テイストに集まるGALたちのレベルも年々高くなっているのもたしか。
そして、まだ皆さん和気藹々となかよくやれるのもいいですね。
今後多くなってくると、それはそれでまた大変なんだろうな…
でも、いいことです。素直に受け止めましょう。
筑波攻略法、一コーナを立ち上がったら…90分
ナイトライブの一夜が明けてしまった。
が、しかし、これぞ、ナイトライブ!
雑誌の原稿ライテクやDVDには、納める時間、文字数が決まっているので、まだあるのにって
思っても、とりあえずはまとめにかからなきゃならん。
が、しかしLiveであるからに…
じゃぁ、続きは次週!
って、やってしまえば、
一つのコーナーで、とことんお伝えすることが出来る。
いや、普段は言わないようなことでも、少しでも、皆さんの目が輝けば、もっと奥まで突っ込んじゃう。
皆さんの目を見ながら話が出来るのが、ナイトライブの良いところ。
そーしたら、S字コーナーに入るときには、すでに100分以上で、一夜が明けてしまいました
S字から、第一ヘアピンにかけて次回以降にお伝えいたします。
あ、明日のテイストオブツクバの用意、全然やってなかった。
これからスタッフ、撮影用の指示書を作らなきゃ。














