今日は細胞生物学のテストがありました


微妙な感じです


もしかして通ってないかもしれません


医学部なのに基礎科目で生物落とすなんて……


後は採点が甘いことを祈るばかりです



もう一個の教養のテストはおそらく通ったと思います


こっちは30分くらいしか勉強して無いのに


生物の問題が激しすぎるのがいけないのですよ


あんなの満点取れる人間はいるのでしょうか


そこでいたりするのがこの学部の恐ろしいところであります


きっといるのでしょう


最近6年で卒業できるのかと心に不安が立ちこめて来ています


まぁ、伸びたら伸びたでそれもまた一ky……


とりあえず、勉強の方は6年で卒業することを目標にがんばりたいと思います



では、明日も2教科テストがあるので


ソッチの世界へいってきますノシ

細胞生物学や人間生物学の教科書を読んでいると


細胞・人間の器官の美しさ・神秘とでも言うべきものを感じます


それはまるでミステリーを読んでいるかの如く


それはまるで神を追いかけている時の感覚



その反面、章の終盤で出てくる言葉


「~と考えられるので、~らしい」


生命を学問の対象とした時出てくる厄介さ・困難


そして、それゆえに面白い


かといって、これらの本で断言されていることが正しいということは断言し得ない


表象の観察から出てきた統計学の集積


人が作ったものでも、(今のところ?)作り得ないもの


確かなことなんて知りえないですよね



でも、それを追い求めるのに人間の美しさがあるように思います


そして、何よりそれを追い求めることに楽しみを覚えます



しかし、表象の観察からの統計で「~らしい、これから~と考えられ、~らしい」なんて状態だったら


医療過誤も起こりますよ、そりゃ


まぁ、医療過誤の問題なんてのはこれに尽きるような話じゃありませんが


まぁ、そんなことを書き出したらテスト勉強できそうに無いんでこの辺で


ではではノシ

豆鉄砲でサバゲー


どうも、天 遊戯です



サバゲーの後は

年の数だけ食べるわけです

波の数だけ抱きしめるわけです

涙の数だけ強くなれるわけです


そういえば、節分は接吻から来たということを知っていますでしょうか


私はそんな嘘知りません



ところで、春が来るのは大歓迎です



私は寒いのが苦手なのです


高校時代、学校で一番初めに上着を着るのは私でした


コートを着始めるのも私でした


逆に、両者共に脱ぐのは最後でした


そんなくらい寒がり人間です



それに、


日本では春は出会いの季節です


良くも悪しくも


なぜ文字が大きくなったのでしょうか


私にもわかりません



まぁ、節分とは言ってもすぐに暖かくなるわけではないですが


春が流れてきているという事実が思い出されます


早く春になるといいなぁ