原子力安全庁HPに1億4000万円の予算計上で批判殺到
環境省の外局として来年4月に新設される「原子力安全庁」のホームページ作成費として1億4000万円が三..........≪続きを読む≫
環境省の外局として来年4月に新設される「原子力安全庁」のホームページ作成費として1億4000万円が三..........≪続きを読む≫
冷静に成れば簡単です。
私たちは震災以降価値観が変わりました。
震災自体は流石ニポンの建設技術力。
あまり被害は有りませんでした。
ひどかったのは津波や、東京電力の人災です。
この人災の影響で
今後私たちが、私たちの税金で被害者の方々に保障されていくそうです。
増税は反対して済むものではなく
待ったなしの状況なのでしょう。
震災の被害者の方々には最大の力を貸すつもりです。
人災の方々は、たいしたリストラもせず、
放漫な安全対策を国民に責任をなすりつけようとしています。
なぜ?
私達よりお金持ちの人の為に私たちは増税されなくては成らないのでしょう?
私達よりお金持ちの加害者がも被害者のふりをして、ひらがな単語で申し上げると
【けしからん!!】
そんな気持ちに成ります、
1億4千万円は、私たちの一人の負担金額で言えば大したことは無いでしょう。
国家予算で言えば、その金額は五円程度かもしれない。
だけれど負担するのは私たちの身近な財布からです。
私は一円落としても拾います。
だから加害側を連想できる側に、積極的な散財を感じると腹が立つのであります。
