スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -74ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

民族の尊厳、国益、いろいろな場面で踏みにじられた時、ひとつのカードに
武力、戦争がある。

日本は2000年以上戦い続けてきた戦闘国家。ただし、江戸時代と、今の戦後、
約300年くらいは平和なのびのび国家であるが。。。


さて、外交を行う上で、相手が最後のカード武力がある国とない国。

日本これまでよく、外交できたなぁと思う。

周りのアジアの国々は我々日本人の尊厳、国益に対してむちゃくちゃな事を
言ってくる場面もあるが、日本はいたってひらにひらにである。

ただ、最近の韓国、中国は目に余る事が多い。

まぁ、何を言っても武力で襲ってこない国なんだから怖くない^^
言ったもの勝ちである。
まぁ、いわれてヘコヘコしてるからよけいにいわるのかもね。

侵略戦争といわれて負けた国なので、その戦争していた人たちが中心だった時代は
それでも仕方ないかもしれないが、戦争しらない知識だけの奴らにいわれて、
その当時の戦争をしらない先祖の問題を子孫の私達がヘコヘコ聞く必要があるのか。。

外交はバランスである。言われるだけは言わせておけばいい。
しかし、アクションを起こされたのであれば、それに等価交換する何かのアクションを
起こさないとバランスは崩れる。

海外は、対日という教育で愛国心を高めて国を発展させた。
日本は、無関心という教育で、便利な若者を作り上げ国を発展させてきた。

お互いにそろそろ、システムに限界があるみたいだ。

ビジネスのグローバル化が進む中、意識、思考のグローバル化を推進させる教育が
必要になってきたのではないだろうか。。

今、立ち上がるのは日本ではない。それぞれの国の若者だと思う。

もっと、若い人は考えよう。政治、学問について。
やっても意味が無い。そう、意味が無くても考える事に意味がある。
最近、ブログかけてないですね;;


さて、今年ももうすぐ終わりですが、来年に向けてバタバタです。

テレビや新聞の取材もありそうですし。^^


今、最後の追い込みをかけているところです。


2014年が新しい第一歩になるために。


それにしても、会社の財産は技術でも土地でもありません。

意欲を持った社員や人のつながりというのが、つくづくわかった1年でした。


僕は想像します。

これがわかった私達は来年飛び立つ事を。^^
1月17日防災の日。。。。


当社で開発した防災ARアプリですが、一般社団法人 全国防災共助協会で
都道府県市町村さまにご提案していく事になりました。

新しい挑戦、新しい考えを詰め込んでおります。


このプロジェクトは3つの息吹が必要でした。

ゼロからイチへ。

無から創造するプロジェクト。

3つのうち、2つは、イチになりました。

今、いろんなブレインと最後のゼロをイチにさせています。


全てがイチになった時。

イチからジュウは簡単です。

今ががんばる時です。


少しだけ、社団のコンセプトを。


防災を防ぐことはできません。しかし、備える事で最小限に被害を抑える事は
可能です。

防災に、意識を持つ。備える。そんなお手伝いを全国防災共助協会は目指します。