戦争って考えてみる、外交って考えてみる | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

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民族の尊厳、国益、いろいろな場面で踏みにじられた時、ひとつのカードに
武力、戦争がある。

日本は2000年以上戦い続けてきた戦闘国家。ただし、江戸時代と、今の戦後、
約300年くらいは平和なのびのび国家であるが。。。


さて、外交を行う上で、相手が最後のカード武力がある国とない国。

日本これまでよく、外交できたなぁと思う。

周りのアジアの国々は我々日本人の尊厳、国益に対してむちゃくちゃな事を
言ってくる場面もあるが、日本はいたってひらにひらにである。

ただ、最近の韓国、中国は目に余る事が多い。

まぁ、何を言っても武力で襲ってこない国なんだから怖くない^^
言ったもの勝ちである。
まぁ、いわれてヘコヘコしてるからよけいにいわるのかもね。

侵略戦争といわれて負けた国なので、その戦争していた人たちが中心だった時代は
それでも仕方ないかもしれないが、戦争しらない知識だけの奴らにいわれて、
その当時の戦争をしらない先祖の問題を子孫の私達がヘコヘコ聞く必要があるのか。。

外交はバランスである。言われるだけは言わせておけばいい。
しかし、アクションを起こされたのであれば、それに等価交換する何かのアクションを
起こさないとバランスは崩れる。

海外は、対日という教育で愛国心を高めて国を発展させた。
日本は、無関心という教育で、便利な若者を作り上げ国を発展させてきた。

お互いにそろそろ、システムに限界があるみたいだ。

ビジネスのグローバル化が進む中、意識、思考のグローバル化を推進させる教育が
必要になってきたのではないだろうか。。

今、立ち上がるのは日本ではない。それぞれの国の若者だと思う。

もっと、若い人は考えよう。政治、学問について。
やっても意味が無い。そう、意味が無くても考える事に意味がある。