スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -64ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

当社が開発した防災アプリ・避難誘導アプリ「みたチョ」

滋賀県野洲市にて2015年1月15日に防災協定を締結しました。

読売新聞さま

中日新聞さま

京都新聞さま

三社にて掲載頂いております。













びわ湖放送様でもテレビで放映されたみたいですが、まだデータが届いておりませんので、、



1月17日は関西では震災の日です。

皆様も、防災を少しだけ意識してみませんか?


私どもアプリは無料アプリです。
iphoone、Android 両方利用可能です。(一部利用不可な機種はございます)


ダウンロード専用サイト
http://arx.me

ここから、ダウンロードできますので、一歩 意識を進めてみませんか?





当時、私はまだ、大手保険会社で新米のシステムエンジニアをしてました。

その頃は大阪に住んでおりましたので震度5程度の場所でしたが、寝ていた全ての
物がベットに落ちてきて、何が起こったのかよくわからないまま、とりあえず、当時
付き合っていた彼女(今は、嫁さんですが、、笑)に電話したことを覚えております。

交通網も全く利用できない状態でしたが、唯一動いていた電鉄が京阪電車で、9時を超えて
出社したのですが、2番目でした。





震災から20年。

人の意識とは電波みたいな感じです。情報を発信する人に近い人ほど、意識があり、
遠くなると意識をしなくなる。。。。


震災には、備蓄をすることも大事です。自治体があらゆる事を想定し、予防線をはることも
大事です。


しかし、1番大事なのは、我々一人一人が意識する事が大事だと思います。


意識をすることから、行動が生まれ、その行動から、防災が生まれます。


今日のような節目の日。もう一度、意識してみることから初めてみませんか?

フェイスブックではバタバタしてますと報告してますが、
突然ですが新規事業を立ち上げます。

まぁ古巣の会社でですが、、笑


詳しくはまた、専用WEBサイトを作りますのでそこでご報告します。


昨日は、神戸。今日は一日東京でした。

全部違う案件であったりするのですが。。。笑


おもしろい企画はどんどん浮かびますが、全部出来ないのが残念;;

昨日の神戸で私が思いついた案件を今日の東京メンバーとタクシー内で
話をしていたら大好評。

思わず、「でしょ、でしょ」っとちょっと、自慢気味。笑

現時点キャパオーバー。。。。。

誰か、代わりにやってくれないかなぁ。。

絶対おもしろいんだけど。。。。


まぁ、その中で手間がかからないのを選んで、古巣の会社で運営します。堅実なお仕事を。笑

でも、手間がかかるのがおもしろいんだけどなぁ。。。お仕事は。。
まぁ、最近の若い人はここいらの面白みを理解できない人多いけど。。。
(あっまだ44歳なんだけど。おじさん発言。)


近いうち、日本を近未来に近づける野望を持って、今日もお仕事していきます。