さて、AUから「ガラホ」が発売される。
見た目は、ガラゲー。機能はスマホ。
日本人は、食わず嫌いな人が多い。その為、スマホを見て、あんな操作できないから
私は、今までのガラゲーでいいんだ。って人へのアプローチ。
Android端末なので、アプリが自由に入るなら、是非、防災アプリ「みたチョ」は
入れておいてほしいのだが。。。
さて、本題に戻ろう。
今回、この端末が出た事で、ガラゲーをかたくなに使っている人のニーズがわかるかもしれない。
ガラゲーを使い続けている人は、下記の理由が主なのではないだろうか?
1.携帯にあまり興味ないのでなんでもいい。
2.スマホは継続利用が高いので、今のガラゲーで十分。
3.どうも、あのスマホの形で操作するのは難しそうなので、今のままにしている。
CMがうまく働いているのかわかりませんが、2番の利用料が高いからって理由であれば、
今、Yモバイルや、格安SIMなどが出てきております。
少し、まだ、今の段階ではハードルが高いかもしれませんが。。。
今回のガラホは、3番のニーズに合わせて登場ですね。
ガラホ。売れれば、本当に3番のニーズが多かった事になりますが、、、
私は、正直、このニーズはそんなに多いと思っておりませんでした。
1番の変化を嫌う人。2番のコストを気にする人。で大半を占めていると思うのですが、
この動きは、気になりますね。
私は、操作性があえて悪いガラホより、一歩進んで、スマホをお勧めしますが。。。笑
政府は、「円高が景気が悪い原因なんだ」円高さえ何とかすれば。。。
これは、ここ20年間の政府、自民党はもちろん、自民党以外が政権を取った時も、
同じスタンスだった。
もちろん、市民の我々もそうだと思っており、これ以上の円高は、地方銀行から
崩壊を迎えるのではとも思っていた。
さて、そんな中、今は、突然の円安。。。。
確かに、車産業はいい感じなのかもしれませんが、、、、、、
結局、円安でも景気は悪い。。。。
困ったもんだぁ。日本は重症である。
しかし、20年以上円高に向かった日本の世界。
今、円安になっていき、違う世界が見えてきてる。
世界が日本を買いに来ている。街を歩いても何語を話しているのわからない人が多い。
つまり、アジアを中心に日本に、遊びに来ている人が多い。
これは、空前のビジネスチャンス。
大手が儲かるんじゃない。街のお店にお客が来るってことだ。
しかし、海外の人が少し不安があるのも確かだ。
それは、日本が有数の災害国だからだ。
でも、それは、日本は災害という項目においても先進国なのである。
日本ほど、安心安全な国はない。防犯にしても、防災にしても。。
円安に向かっている日本。
今までとは違う観点でビジネスをしてみてはどうだろうか。
防災アプリ・避難誘導アプリ(無料)
これは、ここ20年間の政府、自民党はもちろん、自民党以外が政権を取った時も、
同じスタンスだった。
もちろん、市民の我々もそうだと思っており、これ以上の円高は、地方銀行から
崩壊を迎えるのではとも思っていた。
さて、そんな中、今は、突然の円安。。。。
確かに、車産業はいい感じなのかもしれませんが、、、、、、
結局、円安でも景気は悪い。。。。
困ったもんだぁ。日本は重症である。
しかし、20年以上円高に向かった日本の世界。
今、円安になっていき、違う世界が見えてきてる。
世界が日本を買いに来ている。街を歩いても何語を話しているのわからない人が多い。
つまり、アジアを中心に日本に、遊びに来ている人が多い。
これは、空前のビジネスチャンス。
大手が儲かるんじゃない。街のお店にお客が来るってことだ。
しかし、海外の人が少し不安があるのも確かだ。
それは、日本が有数の災害国だからだ。
でも、それは、日本は災害という項目においても先進国なのである。
日本ほど、安心安全な国はない。防犯にしても、防災にしても。。
円安に向かっている日本。
今までとは違う観点でビジネスをしてみてはどうだろうか。
防災アプリ・避難誘導アプリ(無料)
最近、個人情報の取り扱いが強化される中、Pマークを検討される企業が
増えてきていると思います。
しかし、似たような企画でISO27001(ISMS)というものもあります。
両方共、取得に時間と費用がかかる為どっちがいいのでしょうか?
これはすごく問題かもしれません。
入札時にもPマークやISO27001を要求してくる自治体様も最近はとても多いです。
大まかな違いは、取り扱う情報のカテゴリーの大きさの違いかなと思います。
個人情報と特化した場合は、Pマーク。
企業情報、取り扱う情報がもっと多義にわたる場合は、ISO27001になります。
費用では、Pマークの方が若干ですが安いです。また、これらの認定は、取得したら
終わりというわけではなく、継続的に運用していかないといけない、更新して
行かないといけない物ですので、継続費もPマークの方が安いですね。
海外からの評価ですと、やはりISOですね。Pマークは国内のみ効力を発揮する感じです。
私ども株式会社SOZOは、現在Pマークを取得するべく申請作業中です。
Pマーク所得。申請から結構時間を必要とします。申請手続き1.5ヶ月。
申請してから4ヶ月位待ち、その後対応、認可。
こんな感じです。
半年から1年くらいのプロジェクトですね。取得するには。。。。。
我慢強く取得していきましょう。
増えてきていると思います。
しかし、似たような企画でISO27001(ISMS)というものもあります。
両方共、取得に時間と費用がかかる為どっちがいいのでしょうか?
これはすごく問題かもしれません。
入札時にもPマークやISO27001を要求してくる自治体様も最近はとても多いです。
大まかな違いは、取り扱う情報のカテゴリーの大きさの違いかなと思います。
個人情報と特化した場合は、Pマーク。
企業情報、取り扱う情報がもっと多義にわたる場合は、ISO27001になります。
費用では、Pマークの方が若干ですが安いです。また、これらの認定は、取得したら
終わりというわけではなく、継続的に運用していかないといけない、更新して
行かないといけない物ですので、継続費もPマークの方が安いですね。
海外からの評価ですと、やはりISOですね。Pマークは国内のみ効力を発揮する感じです。
私ども株式会社SOZOは、現在Pマークを取得するべく申請作業中です。
Pマーク所得。申請から結構時間を必要とします。申請手続き1.5ヶ月。
申請してから4ヶ月位待ち、その後対応、認可。
こんな感じです。
半年から1年くらいのプロジェクトですね。取得するには。。。。。
我慢強く取得していきましょう。