スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ -4ページ目

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

 

みたチョのチャット機能が新しくなりました。

 

既読機能が追加。

 

チャットは、LINEが全盛期ですが、みたチョのチャット機能は、

相手と居場所の共有がチャット内で可能です。

 

災害、生き別れた家族と居場所を確認しながらチャット会話が可能。

 

もちろん、常に使って頂きたく思っており、

 

・ここで待ち合わせ。

・今どこにいるの?

・子供の塾帰りでどこにいるのかな?

・飲み会でみんな集まってるけど一人だけいないどこにいる?

 

常日頃、待ち合わせでご利用頂けます。

 

また、居場所を共有するというと、いつも監視されていると誤解を

受けますが、この機能は相手に居場所を教えると言うことですので

常日頃はこの機能はOFFになってます。

 

待ち合わせの時、お互いにONすることで、お互いが初めての土地でも

待ち合わせができます。

 

災害時は、建物が崩れ、同じ街が違う光景になります。

そんな時でも家族、恋人、大切な人と出会える絆を大切に。

 

 

今回、既読機能を追加しました。

 

次回、バージョンアップでは、送った文章を削除したり、

写真を送れたりなど、機能アップを考えております。

 

 

また、みたチョは、電波がなくても避難誘導。

災害時の備えにダウンロードしてみてください。

 

 

 

 

 

 

 



体が痛い。。。

会議と会議の移動を今までタクシーや電車で行っていたところを、

ポケモン見つけのために歩くという選択。

そろそろ、体がほんとにいたい。笑

ただ、今住んでいる場所が、駅前のため、家にいる時は結構、

ポケモンが遊びにやってきてくれる。

そのため、モンスターボールには困らないのだが、、、


レアなポケモンがどこにいるんだろうねぇ。。。。



まぁ、仕事の気分転換にはいいのかも。



最近、蚊にさされないと思ったら、ストレスが溜まった人は

蚊に刺されないみたいですね。

なるべく溜めないようにしているのですが、それ聞いて、

納得してしまいました。笑



今、22時10分である。

中国の上海は時差1時間なので、多分21時10分だと思う。


先ほどまで、中国メンバーと会議してた。

もし、昔なら、飛行場まで、1時間、そこから3時間、そこから1時間は

かかったに違いない。


まず、電話が発明されてそれが時間したんだろう。

そして、インターネット時代が来て、通信費の革命が起こる。

また、通信量も。

そこで、何が起きるのか、そう。テレビ会議。

人は、顔を見て会議をしないとどうも落ち着かない世代が存在する。

ITなれしていない人ほどその傾向が強い。

ちなみに、我々はITに近い方の人間。必ずしも顔を見ないと会議できない

メンバーではない。しかし、ネットは偉大である。

そう、画面を共有しながら会議をする。

これは、凄いことである。しかも国境を越えながら。。。。


しかし、今度は、LINEに代表されるように、反転現象が起こる。

電話の会話は素晴らしい。国境を越えならもお互いリアルタイムに意思の総通が

行えるのだから。しかし、現代人は忙しい。なぜかわからないけど。笑

そこで、時間を束縛される、会話より、チャットでの会話を望むようになった。

これだと、一人に占有されることなく時間を過ごすことができる。

携帯通話費。携帯が出始めたらころは1分150円だった。

しかし、今は、チャット社会。通話費をほとんど払っていない人も多いのでは?


次は、どんなコミュニケーションに移行していくのだろう?

ラインの次のアイデアを今、想像しながらブログを書いている。

さて、次の一手は。。。。。