今までの広告は無差別に情報を発信し、数の論理でエンドユーザーに
認識させる。それが広告でした。
しかし、ビデオデッキが開発され、CMキャンセラーとう機能が
ついた時点から、実は歯車が外れかけていたのかもしれません。
現在、インターネットより発信されるCMはもう、ドラマに引っ付く
ことさえ許されていません。広告費で作ったドラマなのに。。。。。
時代は、情報に溢れ、ただ流すだけの広告にユーザーは反応しなくなって
来てしまいました。
どう、付加価値をつけていけばいいのか。。。
それが、キーワードなのかもしれません。
我々は、ひとつの方向性は提案したいと考えます。
それは。。。。。
6月上旬にプレス発表します。
すみません。本日はここまでです^^