プリンター。コピー機を買う時 | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

普通の方は、まず、コピー機やプリンターを買う時はメーカーの
WEBページや、カタログ見て、性能を確認。値段を確認して
商品を購入されるのではないでしょうか?

はっきり言います。
それは間違いです。笑

日本のプリンター、コピー機は、一つのわかりやすいビジネスモデルで
成り立っています。それは、イニシャルコストを下げて、ランニングコストで
回収する。

つまり、プリンター機器は安く販売し、継続するであろうトナーやインクで
利益をとるというビジネスモデルです。

機種によっては、本体、40000円。次にかわないとイケないトナーが60000円なって
事になる商品の多々あります。

ホントに、見ないといけないのは、ランニングです。

つまり、リサイクルのトナーが販売されており、また、潤滑に販売出来る体制の
トナーがあり、そのトナーが利用できるプリンター、コピー機で機能が充実指定おり
また、価格が安いもの。

これが、買いの商品です。

探せばいっぱいあります。

ここ数年。毎年、新機種が出ておりますが、性能なんて全くかわってません。
変わっているのは利用するトナーですね。

では、リサクルトナーはホントに問題なのか。。。


ここで、リサイクルトナーの販売方法を考えて下さい。

純正より相当安く販売。つまり。利益率はそんなに良くないです。
と、言う事は、リピート商品であります。
つまり、問題がでる商品をリピート商品として成り立つ事はありえません。

つまり、問題ないということです。


物を買う時は、イニシャルでなく、ランニングに目を向けたほうが安くなるということです。