どうしても認めたくない敵もいますよね。
こちらはこれが優れている。しかし、向うはあそこが優れておりこちらは
負けている・・・・
そんな時、どうしますか?
こちらの優位性を訴え、向う側のデメリットをつぶやく。
もしくは、
こちらの優位性を訴え、向う側のメリットも認める。
私は、こちら側の商品もあちら側の商品も取り扱いができるようにして、
お客様のニーズに合わせてご提案をする。
これにしております^^笑
あああ、LED照明の種類がまた100種類くらい増えちゃいました;;
※しかし、何でもかんでも取り扱いはしてませんよ^^
まぁ、かゆい所に手が届くラインナップを作ろうとすると、どうしても
品数が増えてしまします・・・・