ちまたでは、東電の補償を他の電力会社の協力をへて
電機の値上げを検討しているとか・・・
義捐金と同じと思えばそうなのですが、なんかやるせない気持ちがします。
そのため、一層の節電が今後の一つの課題になってくると思います。
LED照明は、やはり、そんなニーズを精いっぱい答えないといけないと考えます。
また、当社で、3~4時間程度、停電などの電気供給が止まっても、
32型液晶TVと10W程度のLED照明が点灯するだけの蓄電池の販売を
開始いたします。
不意の停電時に、情報の手段として、TVは欠かせないと思われます。
また、ネットで情報を得たい場合でも、ルーターやモデムの電源供給。
携帯電話の電源供給は不可欠だと思います。
これからのテーマは、蓄電と節電です。
しかし、過度の節電はテンションが下がります。
同じ明るさでも節電できる、そんな照明が求められているんです。
一度、家庭を、会社をホテルを、職場を、見直してみましょう!!
きっと、節電できる方法があると思います。