売れる商品と、売れてる商品、うれそうな商品。
全部違うんですよね。
一番簡単なのは、売れている商品。
これは、売れている人をまねすればいいので
商売的には簡単でしょう。
ただし、同じ商品であれば、価格だけの差。
つまり、価格競争に突入するわけですね。
次に、売れる商品。
これは、誰もがうれると感じる商品。
しかし、生みの苦しみはありますね。
販売方法から、営業方法。
商品の特性。
売ってみてからのトラブル。
いろいろありますが、センスが良ければ
売れる商品ですから、売れますね^^
じゃー
売れそうな商品。
これが一番やっかいです。
売れそうな商品と判断するのは、販売する人の判断ですし。
うまくいけば、売れる商品になりますし、
うまくいかなければ、売れない商品になります。
うえから、同じような事を書いているのですが、書き方が違うと
違うように思えるでしょう^^笑
ほんとの商売は、他人のまねをすれば、リスクは少ないが儲けもすくない。
自分で活路をつくれば、リスクは高いが、儲けもおおい。
一番必要なのは、いい訳を言わない、根性なのかもしれません。
すぐにトラブルがあって、他の商品に目がいくようでは、
何をしても、売れないでしょうね。