WEBへのアップより、先にブログにのせちゃいます。
真ん中に家庭用の蛍光灯丸形みたいに見えるのが、
次世代照明の無電極照明になります。
形が、
・電球系
・サークル系
・長細いパラレル系
とありますが、なんと言ってもおどろくのが
驚異の推定点灯時間。
LEDでよく言われる、4万時間~5万時間を超える、
電球系で5万時間。
サークル系・パラレル系で、10万時間となっております。
しかも、写真の通り、360度発光対タイプですので、LEDでは
不可能は反射板の利用も可能になります。
そういう意味では、水銀灯に変わる商品です。
性能も、反射板を利用できますので、まさに、水銀灯と比べて、
反射効率にもよりますが、4倍~5倍の効率が見込めます。
と、言う事は・・・・・・
そうです。水銀灯の1/4~1/5の消費電力で、同じ明るさが可能なんです。
しかも、寿命は水銀灯推定1万時間に比べて、10倍の10万時間。
まさに、次世代の照明なのです。
灯具も、形が合えば、今の水銀灯の灯具が使えます。
消耗品である、水銀灯用の安定器を無電極用の安定器に変えて、
水銀灯を無電極に変えるだけ。
LEDから始まった、照明革命は、まさに、今が本番なのかもしれません。
しかも、PSEを取得済。
安全基準もクリアされているのですね。
カスタマイズにて、色温度も3000~8000まで。
つまり、電球色から昼白色までいけるという事ですね。
しかも、本製品は水銀が入っていない。
つまり、産業廃棄物にもならない。
そうです。蛍光灯よりエコなんです^^もちろん。水銀灯よりも。
工場でよく見る、普通の水銀灯の灯具につけてます。
さて、そろそろ、ほんとにWEBサイトに載せないと
怒られそうなので、準備しなければ・・・・・
ちなみに、大手ゼネコン様に、お見せしたところ、
「すごいね。これ。持って行ける場所(お客様)。
無限にあるね。」
と、大絶賛頂きました。
そうです。
営業場所は無限にあります。
工場・ガソリンスタンドなどなど
9月はあつい月になりそうです。
ちなみに、写真の照明器具は120Wタイプ。
水銀灯で言えば、600W相当。メタハラランプで言えば、300W相当に
匹敵します。
灯りがついた写真を撮りましたが、光で何かわかんなくなりましたので
載せません。^^
つけた感じは、カメラスタジオみたいな照明の明るさでした。
リースも可能。
後、8月末に完成予定のキセノン照明があがってくれば
武器はそろいます。
戦闘準備完了です。^^