エコ、省エネ、地域活性、自然との調和ってホントに高いものなの? | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

世の中には、エコをビジネスとしている会社、ビジネスプランは山ほどあるでしょう。


それは、時代が求めるものだから当然といえば当然です。


しかし、そのプランには厳密に2つに分ける事ができるのを

ご存知でしょうか?



それは、費用対効果です。


費用に対して、どんな効果があるのかでしょう。

1つは、費用に対して得られるものがエコ。

つまり環境にいい。地球にやさしい。って事です。


そのためには、少し高くなっても、私たちの孫に住みやすい

地球をプレゼントしよう。


そんな、事業内容になるのではないでしょうか?

私どもでも取り扱っているもので例えると


アスベストの除去でしょうか?


アスベストを除去したくても、なかなか無害にするのには

費用がいります。しかし、ほっておくことができない問題でもあります。



もう一つは、費用に対して得られるものが、エコと経費削減になります。


エコ事業なので環境にやさしいのは当たり前ですが、

前の例との違いは、環境にやさいく、懐にもやさしい。

つまり、経費削減を効果としてうたえるプロジェクトになります。


私どもで取り扱っている商品では、


・リサイクルトナー

・LED道路灯、街路灯のエスコ事業。(もちろん販売も含みますが)


などです。


この商品は、現状のトナー代を安くしたり、

絶対的な省エネルギー機器を利用する事により

絶対的な経費削減を提案できる商材です。


また、LED街路灯、LED道路灯などはCO2削減が

導入後1/10に以上になるため、今からのエコ事業には

絶対的な商品ですね。


つまり、商材によって費用対効果がちがうのもありますが、

必ずしもエコを考える上で、今より費用がかかるが、地球の為に

しなくてはいけないというエコ事業ばかりではないという事

分って頂けるとエコももっと広まっていくのではと思っております。