間(ま)を考える | スマホ次世代防災アプリ「みたチョ」の開発者ブログ

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あなたは地震対策をしていますか?震災は防げませんが意識する事で減災はできます。そんな想いが詰まったスマホの次世代防災アプリが「みたチョ」です!

唐突ですが、


当社は、テレフォンアポイントの事業も行っている。


電話でアポイントをとるときは、アポインターの


おねーさん達には、必ず、テレトークをお渡しする。


テレトークとは、そのままの意味で、アポインターが


電話で、お客様にお伝えする文章である。


この、テレトークが、いわゆるテレアポといわれる作業の


コア(中心)部分であり、このテレトークのでき具合で、


この作業が決まるといっても過言ではない部分なんです。



私たちも、このテレトークを作成するときが、一番の


腕の見せ所でもあるわけですがwwww。



皆さん、


人間には、Yes人とNo人がいる事をご存知ですか?


Yes人は、「はい」と言わせると、喜ぶ人種で、


No人は、「否定的なこと」を聞くと喜ぶ人種なんです。


詳しい話は、次回でもしますが、


簡単に言うと、(こんな簡単ではありませんがwww例ですのでww)


Yes人には。「今のお話を聞かせて頂くと、

明日、18時にお伺いさせて頂いてよろしいですね」


No人には、「今のお話を聞かせて頂くと、

明日、18時は、お伺いさせて頂くのは、むりですよね」


っていう事です。


Yes人は上記の分では、「はい」「いいよ」って感じですし、

No人は、「いや、無理じゃないんだけどね」って感じで

返答がかえってきます。


このYes人とNo人の見極めはだいたい話していれば、わかります。


話は戻りますが、この、Yes人とNo人を考慮に入れた

テレトークを使う事で、相手との電話での間(ま)を

支配する事が可能なのです。



---------つづく


次回は、Yes人とNo人の見極めでもしようかなぁべーっだ!