◆ 彼の一番になりたくて、魔術にまで頼った私が最後に気づいたこと
心理セラピスト、
エナジーコントロール®コンシェルジュの羽田です。
彼の一番になりたかった私が、乗り越えたもの
姫さまがたから、よくこんなことを言われます。
「しおさんは、パートナーさんとどんな関係ですか?」
「どうしたら彼の一番になれますか?」
やっぱり皆さん
彼の唯一無二でありたいですよね。
お気持ち、とてもよくわかります。
昔の私は、
彼の1番になりたくて仕方ありませんでした。
家族を優先されるたび苦しかったし、
嫉妬もすごかったです。
「以前ここに来た事あるんだ」
なんて、
ご家族と泊まった宿を通ったときに言われただけで落ち込んだし。
「私っていったい彼の何なんだろう」
「やっぱりご家族には敵わないよね」
「家族、仕事、趣味…。 私って、彼の何番目なんだろう」
そんなことばかり考えていたから、
彼の言葉にもめちゃくちゃ拘っていました。
ドン引きされると思うけど
私は以前は執着も依存もひどくて、
恋愛でなんとか願いを叶えたい、となると
魔術用のキャンドルなんかを毎晩ともしていました 笑
当時の私は真剣でした。
「これで彼が私だけを見てくれるなら。」
本気でそう思っていました。
だけどある時、
いくら彼に
「愛してるよ」「一番かわいいよ」
って言ってもらっても
私は結局満たされず、不安になることに気が付きました。
そこから、
私が何をして
満たされる恋愛関係を築けるようになったのか…
★・.。*†*。.・☆・.。*†*。.・★
それは、今夜こちらでお話しします。▼




