こんばんは。
今夜は忙しいので、子供らには簡単に肉焼いとこうと企む、羽田です。
しかし、なんで子供って肉好きなんでしょうねえ。
まぁ、私もハラミにまみれて死にたいほどの肉好きですが![]()
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これこれっ。
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先日、彼とお付き合いするようになってから1年が経過したことに気が付きました。
「去年の今頃、気持ちが通じ合ったんだよなぁ。うへへへ・・・」←
と、私にしては可愛いことを思い出しまして、彼にメッセージを送りました。
「そういえば、お付き合いをはじめてから1年たったね。
私、あの時に○○さんに思いを伝えて、本当によかった。
1年たって、○○さんへの愛情は深まったし、ベタな言い方だけれど絆も深まったと思っています。
私は、○○さんとの恋愛関係に踏み込んだことは自分にとって最善だったと思っているし、まったく後悔していません。
ありがとう。
心から愛してます。」
と、こんなようなことを書いて出し逃げ 爆
恥ずかしさのあまり、携帯を数時間不携帯しておりました![]()
だってだって、こんな真面目なこと普段書かないから、もう恥ずかしくって。。。
普段はスタンプの応酬(ウサギとクマの殴り合いとか)とか、そんなんなので。
長めのラインというのはえてして返事をもらえる率が低いもの。
そして週末だし。
うん。きっと既読スルーよね、と、ドキドキする自分をなだめていました。
ですが、意外なことに、きちんと返事をくれました。
内容は簡単ですが、まぁ要するに私はとても愛されているということがわかりました。
知ってたけどね 爆
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こうして、1年たってみて。
自爆とやらはおそらくゼロで、仲良くやってこれました。
愛情とか絆とか信頼関係とか、そういったものも目に見えるように確かだし、なんなら掴めそう。
体ももちろん、心がいつも満たされています。
でも、最初からこうではなかった。
私なんか死んだほうがいいんだと思ったり、
私のどこがいいか教えて~って甘えたことを思ってみたり、
どうしてlineの返事がこないの~とか、安心できる言葉がほしいの~とか、いわゆるクレクレな気持ちを抑えつけたり。
まぁ色々と困ったことはそれなりにありました。
…そんなとき、今にして思えば、
私の求めるところにいつも解決方法の手がかりがあったんです。
少し時間はかかったかもしれない。でも、歩みの遅い私だって、1年たたずに暗い道を抜け出しました。
人は本当に必要なものを心から求めれば、手に入れられます。
願い方にも、行動のしかたにも、マインドにもそれぞれポイントはあれど、
私にできたことが、あなたにできないわけがないのです。
ね。
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