早くにすみません。
今朝、ぴーちゃんの様子を見に行ったところ亡くなっていました。
昨夜、いつものようにご飯をあげようとしたところ、いつもなら、大きな口を上に向かって丸く広げるのですが、唾を飲み込むような仕草を何度も繰り返していて、もしかしたら何かが喉に引っかかったのかもしれないかなととても焦りしばらく様子を見ていたのですが、その後木の枝にとまり普通に過ごしていたので、そのまま厚手のタオルを箱に掛け眠らせてあげることにしました。
夜の9時ごろ様子を見たときには異変はありませんでしたが、今朝新聞紙の上に仰向けになってもう息はありませんでした。
とても悲しく、しばらく泣いておりましたが、父が埋めてやれと言うので、今日中にうちの庭に埋めてやるつもりでいます。
ぴーちゃんごめんね。
きみを大空にはばたかせてあげることができなかった。
本当にごめん。

ぴーちゃんの今の姿です。


自分がこの子を巣立たせてあげよう。

自分がこの子を守ってあげよう。

すべてはゴン兄のおごりでした。

ぴーちゃん、大空に飛ぶこともなく、「お空」に帰ってしまった。

ごめんな、ぴーちゃん。

さよなら、ぴーちゃん。

ごめんね、ぴーちゃん。