今ここから、私は私を顕して行こうと思う。
何度もそう思い、ひっそり始めては続けられなかった。
だけど、自分の中に渦巻く恐れや罪悪感に自己否定、無価値感は全然好きじゃないけど、それでも私が許して愛そう。
そして、そのままで進んで行く。
何かが出来るようになってから、この問題が解決してから、今の私ではない素敵な何者かになったら、、
一見謙虚のように見えても、臆病な本音。
無意識であったとしても、結局そう思っている限り、そんな日は来ない。
それは、みんな今の自分のままで完璧なのに、自分には何かが足りていないと思っている事になるから。
不足感から来ている想いを、息を吸うように当たり前にナチュラルに、正しい自分の意見だと受け入れるのを辞めよう。
嫌な気持ちになった時は、自分が望むモノを想像する。
自分が望んだことは本当にどんな事でも実現するらしい。
自分の気づきと意識の変化、そして現実化による答え合わせを記していく。
過去に起こったこと、いま起こっていること、これから起こること、すべての出来事は、
あなたの内なる思いや選択、思考、そして自分とは何者か、何者でありたいかという決断がかたちとして表れたものだ。
だから、自分でいやだと思う人生を嘆くのはやめなさい。 かわりにその人生を変え、そんな人生にしている条件を変えることを考えなさい。
闇を見つめなさい。だが、呪わないこと。それよりも、闇に射す光になり、闇を変えなさい。