サッカーサッカーの北中米W杯、日本の2戦目、チュニジア戦は日本時間21日午後1時にキックオフとなる。W杯通算1000試合目というこの記念すべき試合が行われるスタジアムが「カッコよすぎる」と話題になっている。【実際の写真】「カッコよすぎないか」サッカー日本代表のチュニジア戦が行われる『エスタディオ・モンテレイ』 日本がチュニジアと戦うのはメキシコ、ヌエボ・レオン州グアダルーペにある「エスタディオ・モンテレイ」。2015年にオープンし、メキシコのサッカーチームCFモンテレイ・ラヤドスの本拠地となっている。 大きく開いた天井からは近隣にそびえる名峰「セロ・デ・ラ・シージャ」の雄大な姿を望む。外から見ると、シルバーの近未来的なフォルムのスタジアムと緑の山が唯一無二の景観を作り出している。 ネット上では「カッコよすぎないか」「まるで映画のワンシーン」「AIかと思っちゃうくらい絶景のメキシコ」「芸術的すぎる!」「まるでCG」「これもうスタジアムじゃなくて魔王城だろ」などの声があがっている。https://ameblo.jp/tessolesc/https://tessole.jimdofree.comhttps://www.jfa.jphttps://www.jleague.jp/sp/