comfortable
昨日は夜の12時に寝て、起きたのが昼の12時近く。
いつまで寝てるんだよ!と思いつつ、Vアプリのゲームをダウンロード。
そして気付いたら夕方の6時近くの時刻になっていました。
なんていうか・・無駄な日を過ごしたと思いつつも、快適な日だったなぁと情緒に浸っています。
ちなみにそのVアプリでとったのは「フラン」っていうRPGです。
初心者でもラスボスまで楽勝に到達できるある意味糞ゲーに近いものです。
番外編なミニゲームが一番に難しいと思います。
それのおかげで最後の最後までヒロインの好感度はゼロでございました。あれ?('A`)
次はアークザラッドでもやろうかと思います。
ダークネス感想
怖くもなんともありませんでした。
むしろ主人公であるレジーナの絶叫が煩かったです。
特に終盤辺りでママ、ママと連発のしすぎです。
監督の力不足なのか、時間不足なのかは分かりませんが、死んだ6人の子供たちの必要性が全くと言っていいほど見受けられなかったのが目に余るところなのかなぁと思います。
あと、監督は闇に執着しすぎて、肝心の物語の運び方が実に下手糞でした。
停電や家の構築について、家の設計者の末期はどうなったのか。
で、結局は儀式は成功したのか(多分成功したんだろうと思うけど)。
見る側に色々と説明するところは多かったんじゃないの?
それにストーリの要である儀式を成功することで何になるのか解説が一切なかったような気がします。
レジーナの弟であるマークはおそらく殺された6人の子供たちから嫉妬されていたのかなぁと。
自分たちは殺されたのに、何でお前だけはこの家でのうのうと暮らしているんだ、みたいな。
あとは儀式に成功してしまったのは家族間の信頼というものがなかったのが原因のような気がします。
レジーナは家族のことを愛していて、母親の偽者を見抜いたけど、当の母親は娘と息子を見抜くことができなかった。
でも、最後の最後でレジーナは自分の彼氏には気を抜いてしまい・・で終わり。
その彼氏も家に閉じ込められて、はい終わり。
実にこの作品の柱は何なのか分からなかった話でした。
ただ単に私の読み取りが甘いだけかも知れないけど、もうちょっと分かりやすくしてほしいな。
とりあえず、星5つでつけるなら、★★☆☆☆みたいな感じでした。
◇
今日は卒業式でした。
眠かったです。たるかったです。斜め後ろに教育委員長がいましたが、私はそれに構わず口に手を当てて欠伸を連発。
同じ姿勢のままが続いたので、肩が凝る始末。
式が終わったら終わったで、なかなか帰れない。
友達との挨拶もそこそこに猛ダッシュで母が待つ車へ向かい、そのまま食事しに行きました。
初めてそこでチーズフォンデュを食べました。
本当に美味しかったぁ~(*´ノз`)-vV
あと、教室から出る直前に後輩からメッセージボードと花束と例の先輩からプレゼントを渡されました。
ちょっと感動。でも、涙はこれっぽちも出てきません。
んで、先輩からのプレゼントはネームペンでした。
見た目からして高そう・・いや、これは高いだろう。どうもです。
に、しても今日は疲れた。
ミリオンダラー・ベイビー感想
すごい泣けるかと思えば、それほど泣けませんでした。
でも、何ていうだろう・・最後にマギーの望みを叶えているダンの愛情の深さというのかな・・言葉にするのが恥ずかしいので割愛。
ダンが彼女へのプレゼントとしてガウンを渡すシーンにも感動しました。
あと、モ・クシュラの意味は「愛する人よ お前は私の血」という意味だそうです。
最後、ダンがマギーの呼吸装置を外す場面も泣けました。
その後、ダンは姿を消して、二度とジムへ姿を現すことはなかった。
後味がちょっと悪い終わり方でした。
今日は卒業式の予行を行いました。
私は皆勤賞と学校賞を頂きました。
学校賞ではマグカップを頂き、皆勤賞にはフォトフレームを頂きました。
その後は部活の送迎会。
ビンゴをやっていたのですが、見事に景品をゲットいたしました。
わくわくしながら、袋を開けてみるとそこには・・・見事な100均で買ってきたのであろうフォトフレームが。
本当に、本当に、ありがとうございましたッッ!!(゚Д゚#)
大切にマグカップとフォトフレーム二個を使わせていただきますね!
そういえば、部活の送迎会に先輩が来るって言っていたのに、来なかったです。
何か渡したいものがあるって言っていたのにね・・(´・ω・`)
もし見かけたら、足蹴りを一発お見舞いしておきます。
明日は卒業式。
当日は雨だそうで。
厚着をしなくちゃね。ただでさえ、体育館は寒いのだから。
みんなともお別れだね。まぁ、別に惜しみとかはないんですが。
唯一悔やむことと言えば、クラス全員の名前を覚えたかったくらいかな。・゚・(ノ∀`)・゚・。ブヒャヒャ
スパイダー感想
現実逃避をしたくなると、DVDを3本借りるのが私の癖です。
今日は車校の帰りにレンタルショップへ行き、散々に迷った挙句、「ダークネス」と「ミリオンダラー・ベイビー」と「スパイダー 少年は蜘蛛にキスをする」を借りてきました。
ダークネスは映画館で見たかったのですが、見る暇がなかったので断念した記憶があります。
それほど怖くはないと思いますけどね。
ホラーなら日本の映画が一番だと思います。
ですが、着信アリの続編はあんまりかと。
◇
着信アリの続編 着信アリ ファイナル
◇
見るか見ないかは他の人のレビュー次第です。
劇場で観る気は全くなしです。
スパイダーという題名の名の通り蜘蛛が出てくるのかと思えば、一匹たりとも出てきません。
主人公の少年時代に呼ばれていた愛称がスパイダーなので、それに因んだのかな?
主人公は統合失調症で長期に渡って、心療施設に入院しており、外の世界から隔離されている状態で過ごしていました。
母親は既に死亡。父親は詳細不明です。
この作品を見ていて、片時も目が離せられなかったです。
主人公の不安定さが原因なんですが、回想時のセリフだけ(現実で喋ってはいるけど、ほとんど単語に近いし、滅多に喋らない)で話が進んでいくのは凄いと思います。
ちなみに、父親が自分の母親を殺したと見せかけて、実は主人公が母親を殺してしまったというオチです。
それを思い出すまでの間、主人公の真実と嘘が入り混じった回想が入ります。
私は上手く見分けられなかったです。
なんか悔しい気持ちになったなぁ。
仮免の試験の時にMT車の後部座席に乗っていましたけど、発進するときに車体がガタガタして面白かったです。
でも、何であんなにチェンジレバーをカチカチ変えるんだろう・・。
あんなことをやってたら、事故りそうだよ。
drive
♪午前0時の交差点 微熱まじりの憂鬱 なんだかすれ違う恋心
夜の扉すり抜けて 明日にたどりつきたい 約束なんか欲しい訳じゃない
車走らせるあなたの横顔 嫌いじゃない 少しだまってよ
ハートがどこか灼けるように痛いよ
ウィンドウあけて 街中に Bang!Bang!Bang!Bang!
正にこのような感じでした。
まぁ、夜ではなくて昼間なんですけどね。
あと、この曲は大黒摩季だとずっと思っていました。すみません。
どうりで探してもヒットしないわけです。
そんなことより、今日は初めて一般の車道で走行しました。
マヂで楽しいなぁ・・車校へ来て初めて楽しいと感じました。
スピードも教習場内よりも桁違いに出るし、それよりも一直線が多くて・・もう・・涙が止まりません。
でも、信号が黄色になってバックしようとする私はやっぱり車を運転するべきではないと思うんだ。
左折する車がいるのに50のまま突っ込もうとする私はやっぱり車を運転するべきではないと思うんだ。
左折する時に車が充分に曲がり切れなくて、対向車線まで行きそうになった私はやっぱり車を運転するべきではないと思うんだ。
